MOONLIGHT BLUE 歌詞 荻野目洋子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 荻野目洋子
  3. MOONLIGHT BLUE歌詞
よみ:MOONLIGHT BLUE

MOONLIGHT BLUE 歌詞

荻野目洋子

1991.7.3 リリース
作詞
吉元由美
作曲
大羽義光
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
月つきが満みちる前まえに強つよく抱だきしめて
だって恋こいはせつなさがいい 甘あまくLunatic
歩あるきながら盗ぬすむKissもWinkも
告白こくはく前まえのゲームみたい 試ためさないで

Why 優やさしくできるのは
淋さびしさを知しっているからでしょう
あなたが好すき

金色きんの光ひかりが愛あいを包つつむまで Moonlight Blue
ときめきを楽たのしむの 天使てんしも時ときを忘わすれて
「僕ぼくのお気きに入いりさ」とささやいた Moonlight Blue
吐息といきがふれるたびに移うつろう 満月まんげつのイブなの

ときどき黙だまり込こむ瞬間しゅんかんがこわい
恋こいする胸むねはクリスタルで出来できてるから

Why なぜ人ひとを愛あいすと
不思議ふしぎなの 傷付きずつきやすくなる
泣なきたいほど

抱だかれるたびに私わたし変かわってく Moonlight Blue
あなたの言葉ことばでほら 胸むねに寄よせるさざ波なみ
「君きみを感かんじさせて」とつぶやいた Moonlight Blue
月影つきかげに逃にげ込こんだふたり ハートがとけてく

抱だかれるたびに私わたし変かわってく Moonlight Blue
二人ふたりはのぼりつめる 恋こいは"N・E・E・D" You

金色きんの光ひかりが愛あいを包つつむまで Moonlight Blue
ときめきを楽たのしむの 天使てんしも時ときを忘わすれて
「僕ぼくのお気きに入いりさ」とささやいた Moonlight Blue
吐息といきがふれるたびに移うつろう 満月まんげつのイブなの

MOONLIGHT BLUE / 荻野目洋子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:MOONLIGHT BLUE 歌手:荻野目洋子