ジャーニー 歌詞 椿屋四重奏 ふりがな付

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ジャーニー 歌詞

椿屋四重奏

2008.2.6 リリース
作詞
Yuji Nakada
作曲
Yuji Nakada
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ふりがな
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訪おとずれた頃ころには
知しってたような気きがした
もうすでに身み覚おぼえがある 不思議ふしぎと

応答おうとうしろよ君きみの過去かこ
何なにか残のこしてるだろう
数かぞえきれないくらいの
喜よろこびを絵えに描かいて
悲かなしみを詩しに書かいて

果はてしない荒野こうやに抱だかれて
息いきも出来できないほどに乾かわいて
いつも憎にくらしい雨あめに救すくわれて

想像そうぞうしなよ君きみの未来みらい
どうして僕ぼくと結むすばれて
すべて分わかち合あいながら
喜よろこびに涙なみだして
悲かなしみに涙なみだして

僕ぼくらがつけた足跡あしあとに
書かき記しるせる程ほどの
理由りゆうは無ないけれど
確たしかな手てがかりで生いきてる

去さり行いくもの
引ひき止とめても
そこに面影おもかげは無ない

後悔こうかいしないで済すむなら
こんな姿すがたじゃないはずさ
あやし疲つかれた夢ゆめと
喜よろこびに涙なみだして
悲かなしみに涙なみだして
喜よろこびに身みを染そめて
悲かなしみに身みを染そめて

ジャーニー ジャーニー
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曲名:ジャーニー 歌手:椿屋四重奏