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椿屋四重奏の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年9月28日

71 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かたはらに

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:いつ何時も 其方の熱を傍らに 無下に恋し 面影に暮れた いつ何時も

紫陽花

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:言葉がいくら足りても 果たして風は起こせるかい それと一緒で僕の手では 君の心を動かせない

手つかずの世界

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:その気配が感ぜられた 四六時中を思い出しては 空の色さえ変えた 心の変わり様に呆れた

小春日和

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:零しまいと 空見上げて 失くしまいと 握りしめて 夜風に抱かれながら

恋わずらい

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:夕暮れの服をまとって 三日月の下にしゃがんだ 替えの無い代物だ 恋は 力尽きたはずの心が

舌足らず

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:円かに削がれて紐解けた 鎮めた望みは数知れず ほつれた御髪に気は漫ろ そこかしこ転げた悪ふざけ

熱病

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:錆び付いた空の肌 ライターの火を当てたり 自暴自棄な真似事をしてみたり まるで蜃気楼の街を 借り物の姿で

シアトリカル

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:部屋の壁 真っ赤に塗りつぶして 落ち着かない体で求め合った 大体

踊り子

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:取り逃がした喜びの 売りさばいた幼気の 知る由もない俺の運命 振り乱した黒髪の

嵐が丘

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:最果てに身を沈めた 夕陽の足跡を数えて 燃え尽きたか弱き火は もうじき 星屑になるのさ

ロスト・チルドレン

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:世界中に飛び散った 危険分子の遺伝子 種蒔いて水やった 未来未来未来未来

LOVE 2 HATE

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:いつも単調な サイクルの輪をくぐって 浮かない現実が 開き直れば 静かな悲劇

陽炎

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:あれから幾年は過ぎて 君はどれくらい変わったんだろう 真夏の閉め切った部屋で 何度も何度も繰り返し 欲しがった日々

シンデレラ

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:壊さないから 教えてよ あなたが見た その夢を はぐれそうで

共犯

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:明日には 覚えちゃいないだろう 見せかけの光で眩ます今夜 他にする事無いから 肌を合わせて

別世界

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:終わらそうぜ 地下の生活 瓶詰めの 蓋をこじ開け ほら希望が

MU DA BO NE

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:自信過剰で 高慢ちき 誰がそんな子に育てたの 触ってないのに

空中分解

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:俺はこの手を透かした 銀色のまばゆい陽の光 遮りながら道を歩いた お前にただれたその後に

道づれ

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:夙に囃されて生き流るまま 袖に忍ばすは空言ばかり 自惚れは短夜に舞い落ちて 其方の手招きに明日を委ねる

群青

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:只ならぬ気配を 察する道すがら 待ち伏せる得体は 因果の影名残 目もくれず

ブランケット

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:裸足のふたりが 春風にはしゃぎながら 長いグレーの冬を 溶かすように抱き合ってた

漂流

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:溺れたい 明らかに心無くしてるみたいに 覚えたい 君というすべてをこの身に刻んで

ブライテスト・ダークネス

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:理解し難い感情は でかいエナジー引きずって 雑念想念巻き込んで 俺の体を駆け巡った

CRAZY ABOUT YOU

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:恋にまた挫折したんだろ そこらじゅうでから騒ぎ 気に留めず 朝を蹴散らしながら 過去は過去でくずかご

スピード

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:感動ばっか追い求めないで 想像通りの展開じゃきっと すぐに乾いて 何も無い砂漠で 水を撤くような

空に踊れば

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:君は君でいたって そつなくこなせるだろ そこに咲く花を摘むように 願う数だけ叶えた

僕にとっての君

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:どこか遠い場所へ 私のこと連れ出してよ そんな目をして 君らしくないよね

夜の行方

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:今なら少しは 言葉に出来るのだろうか いつも上手に伝えきれない 僕が君に思う事

不時着

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:今 君と僕は 同じように あの日に戻ってた 幼い頃の無邪気さで互いを

砂の薔薇

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:鮮やかな幻に 埋め尽くされた体 背中に残ったままの 歯型 爪の跡

一刹那

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:点々と足跡 順風に非ざる 現を零し歩く 銘々の手招き 早々

硝子玉

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:私に向ける視線も今は 熱を失い曇る硝子玉 聞き返すような真似は出来ない 微かに見えたあの日の惑い

終列車

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:誰も寄せつけない眼差しは あきらめが体に馴染んだから 拭えない日々にさいなまれて やがて塗りつぶせる程に

ぬけがら

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:真昼の光に 忘れた気がした やがて沈みながら いつもの朝焼け

導火線

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:白い背中を 夕日が縁取る 黒い瞳に 火種を隠して 近付く程に熱を帯びてゆく

螺旋階段 (acoustic version)

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:朝もやがまた君を さらうように包み隠した かさぶたに触れながら 黙ったまま背中で逃がした

トワ

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:額をあわせて 言葉に出さずとも 繋げられた気がした 網戸をすり抜ける風も優しい

LOVER

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:何も言わず傍に 雨に濡れた体を いつの間にか君は 望みを解いていた

アンブレラ

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:訪れた朝に響く 嘆きの雨音 僕はこの場所に 産み落とされ

ロンサム

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:信じたものが すぐに壊れて 慣れてしまうしかすべがないのさ 救いの歌も

LOOK AROUND

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:少しずつ何かが 明かされていくような 気配のする朝の日差しを浴びて 長い夜の底で

流星群

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:感じたままに伝えて 君が見とれていた景色 月明かりの差す部屋で 同じ様な作りの愛を重ね

BURN

椿屋四重奏

作詞: 吉井和哉

作曲: 吉井和哉

歌詞:赤く燃える孤独な道を 誰のものでもない 髪をなびかせ 道の先には蜃気楼 あの日を殺したくて閉じたパンドラ

SAD GIRL SO BAD

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:呼びかけたって 振り向かない 君の視線を こっち向けたい 見下してるねひとのこと

LOVE CREATURES

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:回路が水に濡れてしまうそうで スカートを手で押さえて隠したんだ そう簡単に許しちゃ 我慢した俺の面子が勃たん

OUT OF THE WORLD

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:気付いてた 俺はとうに 破り捨てたコレクション 身を屈め 傷を舐め

ランブル

椿屋四重奏

作詞: Yuji Nakada

作曲: Yuji Nakada

歌詞:寝ても覚めてもそれが離れない 君だけが知る秘密を教えて 愛す度にライブラリーに 書き加えられた 見に覚えない感情の触れ幅は

moonlight

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:なぜそんなに なぜそんなに 波風立てていくの なぜそんなに

サイレンス

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:完全なるサイレンス 暗闇のステージ 覚醒のマイク握って 傍観の奴らにぶっ放し

朱い鳥

椿屋四重奏

作詞: 中田裕二

作曲: 中田裕二

歌詞:遠回しに書いた あなたへの思い 春の風吹いて 花のドレスまとうの

椿屋四重奏(つばきやしじゅうそう)は、2000年に結成された日本の3人組ロックバンド。和を意識した楽曲、初期はライブを『演舞』と呼んでいた等、艶ロックと称される強烈な個性で日本のロックシーンに新たな風を吹き込んだ。ワーナーミュージック・ジャパン所属。 wikipedia