ぬけがら 歌詞 椿屋四重奏 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 椿屋四重奏
  3. ぬけがら歌詞
よみ:ぬけがら

ぬけがら 歌詞

椿屋四重奏

2004.4.21 リリース
作詞
中田裕二
作曲
中田裕二
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
真昼まひるの光ひかりに 忘わすれた気きがした
やがて沈しずみながら いつもの朝焼あさやけ

誰だれもが目覚めざめて 歩あるき始はじめたが
俺おれ一人ひとり昨日きのうに 引ひき返かえしていた

降ふり出だした雨あめが 小馬鹿こばかにするんだ
今いまも未まだ 目めの色いろが戻もどらない

明あきらかに足たりない 俺おれの中なかに
お前まえのすべてが 絡からまって解とけない

あれから心こころは 隙間すきまだらけ
沢山たくさんの意味いみが 抜ぬけ落おちた そのせいで

ぬけがら / 椿屋四重奏 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ぬけがら 歌手:椿屋四重奏