置手紙 歌詞 徳永英明 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳永英明
  3. 置手紙歌詞
よみ:おきてがみ

置手紙 歌詞

徳永英明

2017.7.19 リリース
作詞
山田ひろし
作曲
徳永英明
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あなたがいないと分わかっているのに
私わたしの心こころはあなたを探さがすの
ここに触ふれた手てを 投なげ出だした足あしを
眠ねむるまなじりを 名前なまえ呼よぶ声こえを

やさしい置手紙おきてがみ
残のこしてゆく

あなたという影かげ あなたという痛いたみ
こうして取とり出だし 抱だきしめ眠ねむらせ
少すこしずつ胸むねが静しずかになるたび
空あき部屋べやが増ふえる 光ひかりは優やさしく

やさしい置手紙おきてがみ
また見みつける

ああ、誰だれにも分わからない
それでいい
決けっして消きえない
あなたとのすべては

どうしてこんなにも
試ためされなければならない?
それしか愛あいを知しる術すべはない?

あなたがいないと分わかっているのに
私わたしの心こころはあなたを探さがすの
この椅子いすに座すわり この窓まどを見上みあげ
このドアの前まえで 振ふり向むいた笑顔えがお

やさしい置手紙おきてがみ
残のこしてゆく

愛あいは愛あいしか
見みつけられない

さようなら

置手紙 / 徳永英明 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:置手紙 歌手:徳永英明