夢のmirage 歌詞 茅原実里 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 茅原実里
  3. 夢のmirage歌詞
よみ:ゆめのmirage

夢のmirage 歌詞

茅原実里

2012.2.29 リリース
作詞
茅原実里
作曲
菊田大介(Elements Garden)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
僕ぼくはいつも 弱虫よわむしだし泣ないてばかり 背中せなかを丸まるめて歩あるいていた
いつの日ひか 胸むねを張はって空そら見上みあげてみたい
もしも君きみが 僕ぼくのことを必要ひつようとしてくれたら 勇気ゆうきを持もてるのかな?
動うごき出だす僕ぼくのココロ あたたかい場所ばしょへと

君きみが笑わらうたび 僕ぼくの世界せかいに優やさしい光ひかり灯あかり 踊おどるふたり永遠えいえんに
僕ぼくがその涙なみだ どんな時ときだって拭ぬぐってあげるから
いつの日ひもずっと 僕ぼくのそばで笑わらっていて 君きみのために強つよくなる きっと

扉とびらの前まえ 君きみのことを待まってたけど 瞬またたき流ながれる星ほしのように
いつの日ひか こぼれ落おちるふたりを感かんじてた
そしてやがて さようならの時ときがきたよ 沢山たくさん想おもい出で溢あふれるたび
立たち止どまる僕ぼくのココロ あともう少すこしだけ…

"君きみを守まもりたい"その気持きもちだけで僕ぼくは強つよくなれた めぐる季節きせつ永遠えいえんに
桜さくら舞まう春はるも 真まっ白しろな雪ゆきが降ふり積つもった冬ふゆも
いつの日ひもずっと 君きみはここで笑わらっていた 僕ぼくは夢ゆめを見みているよ きっと

笑顔えがおでくれた花はなは 今いまも咲さいているよ

君きみが笑わらうたび 僕ぼくの世界せかいに優やさしい光ひかり灯あかり 踊おどるふたり永遠えいえんに
僕ぼくがその涙なみだ どんな時ときだって拭ぬぐってあげるから
いつの日ひもずっと 僕ぼくのそばで…
桜さくら舞まう春はるも 真まっ白しろな雪ゆきが降ふり積つもった冬ふゆも
いつの日ひもずっと 君きみはここで笑わらっている 僕ぼくは夢ゆめを見みていたよ きっと

la la la la la la la la…
la la la la la la la la…

夢のmirage / 茅原実里 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夢のmirage 歌手:茅原実里