Flame 歌詞 茅原実里 ふりがな付

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よみ:Flame

Flame 歌詞

茅原実里

2010.2.17 リリース
作詞
畑亜貴
作曲
菊田大介(Elements Garden)
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ひたむきな眼差まなざしで 両手りょうてをさしのべて
炎ほのおはまだ消きえない

失うしなう恐怖きょうふに負まけない Tension
秘ひめたやさしさへと変かわる力ちから
私わたしの中なかでも燃もえているよ
だから君きみと Holy flight

うつむいて遠とおざかる
臆病おくびょうな姿すがたを認みとめたくなかったと
こころが叫さけんだ

安やすらぎと戦たたかいの定さだめを繰くり返かえす
もっと明日あすは 強つよく微笑ほほえむつもりで
後うしろに刻きざまれた足跡あしあとがひと筋すじ
誰だれのための標しるしだろう?
いまの夢ゆめを抱だきしめた

ふり向むく勇気ゆうきが繋つながる Session
過去かこをうけいれたら更さらなる道みち
時間じかんの嵐あらしがさらう想おもい
だけど進すすめ Under world

しらない場所ばしょが待まつ
新あたらしい未来みらいは自分じぶんへの試練しれんでも
ためらい捨すてるよ

ひたむきな眼差まなざしで 両手りょうてをさしのべて
炎ほのおはまだ 熱あつく激はげしく消きえない
大事だいじな輝かがやきを守まもろうとしたのは
弱よわさゆえと言いわせない
後悔こうかいなど脱ぬぎ捨すてて

安やすらぎと戦たたかいの定さだめを繰くり返かえす
もっと明日あすは 強つよく微笑ほほえむつもりで
後うしろに刻きざまれた足跡あしあとがひと筋すじ
誰だれのための標しるしだろう?
いまの夢ゆめを抱だきしめた

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曲名:Flame 歌手:茅原実里