夏を忘れたら 歌詞 茅原実里 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 茅原実里
  3. 夏を忘れたら歌詞
よみ:なつをわすれたら

夏を忘れたら 歌詞

茅原実里

2007.10.24 リリース
作詞
畑亜貴
作曲
虹音
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
涼すずしく部屋へやを駆かける朝あさが
着きてないレースの服ふく揺ゆらし
どこにも行いけなかった季節きせつを
遠とおくに感かんじてる

夏なつはまた来くるけど
おんなじ夏なつじゃない
会あいたいと願ねがってみても
それさえ叶かなわず

Lost summer time
風かぜがいつも眩まぶしい景色けしきをさらう
追おいかけるつもりもなく見送みおくれば
懐なつかしい人ひとの笑顔えがお なぜか思おもい出だしていた
来年らいねんのいまは何なにをしてるでしょう

紅茶こうちゃを冷つめたくせず飲のんだ
高たかくて薄うすい雲くものベール
流ながれてゆく香かおりを吸すい込こみ
目めを閉とじまどろんで

夏なつを忘わすれる頃ころ
日焼ひやけも色褪いろあせる
いつまでも変かわらないのは
心こころの映像えいぞう

Past to my love
時ときのフィルター 綺麗きれいに涙なみだを消けして
さりげない日常にちじょうへと紛まぎれ込こむ
何気なにげなく選えらんだのは あの頃ころよく聴きいたカノン
無意識むいしきに声こえがなぞる憶おぼえてる

Lost summer time
風かぜがいつも眩まぶしい景色けしきをさらう
追おいかけるつもりもなく見送みおくれば
懐なつかしい人ひとの笑顔えがお なぜか思おもい出だしていた
来年らいねんのいまは何なにをしてるでしょう
想像そうぞうもつかない…

夏を忘れたら / 茅原実里 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夏を忘れたら 歌手:茅原実里