詩人の旅 歌詞 茅原実里 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 茅原実里
  3. 詩人の旅歌詞
よみ:しじんのたび

詩人の旅 歌詞

茅原実里

2007.10.24 リリース
作詞
畑亜貴
作曲
菊田大介
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
思おもい出で抱だきしめる人ひとに
私わたしが出来できるのは 夢ゆめを語かたることだけ
大おおきな世界せかいでただひとり
あなたを待まってるわ 運命うんめいの出逢であいが

明日あす手てに入いれると
決きめた時とき初はじめて
願ねがいを叶かなえる道みちに立たつ

迷まよいながら 愁うれいながら
愛あいを詩しにする旅たびへと誘さそう 黄砂こうさの果はて
風かぜは速はやく熱あつく 切きり裂さかれて
痛いたみが増ます程ほどに 強つよく強つよくなれるでしょう

未来みらいを変かえながら人ひとは
遙はるかな終おわり無なき 夢ゆめの重おもさ知しるのね
私わたしも追おいかけて力尽ちからつきても
気持きもちだけ躰からだ抜ぬけ出だせるよ

遠とおい空そらを見みれば
こころ羽はねになって
想おもいは望のぞみを乗のせたまま

叫さけべるなら 選えらべるなら
あの丘おかを越こえて新あたらしい場所ばしょへと 胸むねははずむ
夜よるの寒さむさ辛つらさ 乗のり越こえれば
輝かがやく朝焼あさやけが 眩まぶしい勇気ゆうきくれるでしょう

甘あまい追憶ついおくの日々ひびよ
幻まぼろしはそっと手ての中なか眠ねむる
そしてまた陽ひが昇のぼるの

迷まよいながら 愁うれいながら
愛あいを詩しにする旅たびへと誘さそう 黄砂こうさの果はて
風かぜは速はやく熱あつく 切きり裂さかれて
痛いたみが増ます程ほどに 私わたし強つよく強つよく
もっと強つよくなれるでしょう

詩人の旅 / 茅原実里 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:詩人の旅 歌手:茅原実里