ラバウル海軍航空隊 歌詞 鶴田浩二 ふりがな付

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よみ:らばうるかいぐんこうくうたい

ラバウル海軍航空隊 歌詞

鶴田浩二

1998.11.6 リリース
作詞
佐伯孝夫
作曲
古関裕而
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銀翼ぎんよく連つらねて 南みなみの前線ぜんせん
ゆるがぬ護まもりの 海うみ鷲わしたちが
肉弾にくだん砕くだく 敵てきの主力しゅりょく
栄はえあるわれら ラバウル航空隊こうくうたい

海軍かいぐん精神せいしん 燃もえたつ闘魂とうこん
いざ見みる南みなみの 輝かがやく太陽たいよう
雲くもに波なみに 敵てきを破やぶり
轟とどろくその名な ラバウル航空隊こうくうたい

沈しずめた敵艦てきかん 墜おとした敵機てっきも
忘わすれて見みつめる 夜よふけの星ほしは
われに語かたる 戦友とものみたま
その名なは高たかし ラバウル航空隊こうくうたい

ラバウル海軍航空隊 / 鶴田浩二 の歌詞へのレビュー

男性

良魔

2026/02/17 14:11

いい歌ですね何度もラバウル航空隊が出てくるのがラバウル海軍航空隊っぽいと思いました

男性

UTA_

2025/09/13 16:59

ウォーサンダーの実況のBGMで掛かっていた軍歌が何なのか気になっていましたがやっと見つけました。誇り高きラバウル航空隊すばらし。

男性

馬骨

2022/10/01 04:19

銀翼連ねて南の前線、揺るがぬ護りの海鷲たちが、肉弾砕く敵の主力、栄えある我等ラバウル航空隊・・海軍精神燃え立つ闘魂、いざ見る南の輝く太陽、雲に波に敵を破り、轟くその名ラバウル航空隊・・沈めた軍艦堕とした敵機も、忘れて見詰める夜更けの星は、我に語る戦友のみたま、その名は高しラバウル航空隊・・古関裕而作曲の軍歌である、戦後彼は軍歌を多く手がけたと糾弾されたが当時は高峰三枝子の湖畔の宿が発禁になる時代で、止むを得なかったと思う・・

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曲名:ラバウル海軍航空隊 歌手:鶴田浩二