夏の桜 歌詞 木戸やすひろ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 木戸やすひろ
  3. 夏の桜歌詞
よみ:なつのさくら

夏の桜 歌詞

木戸やすひろ

2017.9.27 リリース
作詞
高柳恋
作曲
木戸やすひろ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
おめでとう 桜さくらは春はるじゃなくても咲さいて
旅立たびだつ誰だれかの勇気ゆうき いつもいつも見守みまもっている
東ひがしの風かぜが天使てんしの羽根はねみたいに
ぼくらの頬ほおをそっと撫なでて通とおり過すぎる
さよならじゃなくピリオドでもないんだ
新あたらしい日ひの始はじまりが始はじまる
いまほんの少すこしきみの背せが高たかくなる
風上かざかみに向むかい飛とび立たつ鳥とり達たちは綺麗きれいだろう
おめでとう 桜さくらは生うまれ変かわる心こころに
静しずかに季節きせつを越こえてひらりひらりただ降ふり積つもる
夜よるが明あけても見みえる夢ゆめがあるはず
それは確たしかに手てで触ふれられる夢ゆめ
なぜ不安ふあんばかり抱だきしめてしまうのか
失うしなうものなど初はじめからそれほど大事だいじじゃない
おめでとう 桜さくらは春はるじゃなくても咲さいて
旅立たびだつ誰だれかの勇気ゆうき いつもいつも見守みまもっている
いまほんの少すこしきみの背せが高たかくなる
風上かざかみに向むかい飛とび立たつ鳥とり達たちは綺麗きれいだろう
おめでとう 桜さくらは生うまれ変かわる心こころに
静しずかに季節きせつを越こえてひらりひらりただ降ふる
いつもいつも見守みまもっている
ひらりひらりきみにただ降ふり積つもる
(夏なつなのに咲さき誇ほこる ひらひらと降ふり積つもる)

夏の桜 / 木戸やすひろ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夏の桜 歌手:木戸やすひろ