ココロノアリカ 歌詞 スピラ・スピカ ふりがな付

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よみ:こころのありか

ココロノアリカ 歌詞

スピラ・スピカ

2018.5.2 リリース
作詞
寺西裕二
作曲
寺西裕二
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飽あき飽あきしていた 平和へいわすぎる現実げんじつに
物足ものたりない何なにかを 考かんがえたりしてみた

歩あるいた道みちの先さきに 怯おびえた表情ひょうじょうの君きみが
その視線しせんの先さきに 見みたことない怪物かいぶつが

走はしり出だした 君きみの元もとまで
胸むねが高鳴たかなる 守まもり抜ぬいてみせるよ

届とどくはずさ僕ぼくの手てが 負まけるわけないこの駆かけ引ひき
一いちか八ばちかの賭かけに呑のまれる快感かいかん
どこまでも浸ひたっていたい 揺ゆらぐことないこの想おもい
信しんじて欲ほしいよ 負まけやしないからさ

垣間かきま見みえた 本当ほんとうの気持きもち
闘たたかう事ことを 望のぞんでいたのかな?

認みとめたくない気持きもちに 揺ゆさぶられて動うごけないんだ
異常いじょうなまでに呑のみ込こまれてしまうよ
忘わすれたくない想おもいが ここにはある あるはずなんだ
信しんじていたいよ 心こころの在処ありかを

君きみに向むけて届とどけたい「守まもりたいよ」この想おもい
今いま気きづいたんだ 守まもり抜ぬく喜よろこびを
いつまでも浸ひたっていたい 溢あふれてくるその想おもい
信しんじて欲ほしいよ 負まけやしないから

届とどくはずさ僕ぼくの手てが どこまでも浸ひたっていたい

届とどくはずさ僕ぼくの手てが 負まけるわけないこの駆かけ引ひき
信しんじて欲ほしいよ 負まけやしないからさ

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曲名:ココロノアリカ 歌手:スピラ・スピカ