SLAVE 歌詞 LUNA SEA ふりがな付

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よみ:SLAVE

SLAVE 歌詞

LUNA SEA

1997.12.17 リリース
作詞
RYUICHI
作曲
J
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宿やどった事ことさえ神かみは 許ゆるせないと思おもい
飼かいならした全すべてに 影かげを纏まとわせた

飛とべない天使てんしがくれた 細ほそいその指先ゆびさきで
人々ひとびとは苦くるしみという名なの灰はいを手てにした

踊おどらされる 黒焦くろこげの日ひに
目めを閉とじても 消けせない光ひかり

見忘みわすれている 時ときの行方ゆくえを
声こえも出だせず抜ぬけ殻がらを残のこせば…

踊おどらされた 黒焦くろこげの日々ひび
“目めを閉とじて もう 今いまは” 消けせない影かげが

見忘みわすれていた 時ときの終おわりを
声こえも出だせず抜ぬけ殻がらを残のこせば…
目めの前まえに宿やどる 太陽たいようさえも 堕おちて来きそうで何処どこか怯おびえていた

The truth must out

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曲名:SLAVE 歌手:LUNA SEA