銀の風 歌詞 光GENJI ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 光GENJI
  3. 銀の風歌詞
よみ:ぎんのかぜ

銀の風 歌詞

光GENJI

1988.7.28 リリース
作詞
康珍化
作曲
松任谷正隆
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
銀ぎんの風かぜをつれて 草原そうげんの町まちへ行いこう
草くさのしずく 濡ぬれたスニーカー枝えだに干ほそう
もしもどこかで 道みちに迷まよっても
安心あんしんしていいよ
君きみの肩かたで 小鳥ことりたちが
森もりの道みちを 告つげて歌うたう
君きみをね 悲かなしませるなんて
できないのさ だれにも
夢ゆめの針はりと糸いととで
編あんだポケットの中なか
愛あいを集あつめよう

白しろい花はなのクロス 敷しきつめて食事しょくじしよう
小鳥ことりたちみたいに木きの実みをね わけあおうよ
だけど みずうみボートを浮うかべて
淋さびしそうだったら
僕ぼくが君きみを そうとびきり
笑わらわせてね あげるからさ
君きみをね 悲かなしませるなんて
できないのさ だれにも
ブルーのペンキ
夜よるが空そらを塗ぬりかえても
星ほしが光ひかるよ

ふたりだけにわかる
ねえ めじるしがあるね
ああ 好すきだよ いつでも どこでも

君きみをね 悲かなしませるなんて
できないのさ だれにも
ブルーのペンキ
夜よるが空そらを塗ぬりかえても
星ほしが光ひかる
君きみをね 悲かなしませるなんて
できないのさ 永遠えいえん
夢ゆめの針はりと糸いととで
編あんだポケットの中なか 愛あいがいっぱい

銀の風 / 光GENJI の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:銀の風 歌手:光GENJI