THE WINDY 歌詞 光GENJI ふりがな付

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よみ:THE WINDY

THE WINDY 歌詞

光GENJI

1988.1.1 リリース
作詞
飛鳥涼
作曲
飛鳥涼
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幻まぼろしの国くにから 神話しんわを連つれ出だしたよ
月つき灯あかりの道みちを 流ながれる水みずのように

遠とおい昔むかしから 呼よび帰かえされた 希望きぼうのしずく
こぼれ落おちるように 飛とび跳はねるように
自由じゆうの中なかを 遊あそぶように

今いま 同おなじ時代じだいの息いきをして
新あたらしい歴史れきしを開ひらくため

迷まよわないよ (GENJI)
君きみのもとへ (GENJI)
乗のり込こんだ船ふねの名なは THE WINDY

迷まよわないよ (GENJI)
君きみのもとへ (GENJI)
ほら 船ふねは空そらへ走はしる

"何処どこまで行いくのか まったく見当けんとうもないまま
心こころの磁石じしゃくは こんなに感かんじていたよ
落おとした涙なみだが せつない勇気ゆうきを見みた時とき
光ひかりのベールの 誰だれかが僕ぼくを呼よんだ

ありがとう 君きみを待まってた

輝かがやきの国くにから 夢ゆめを運はこんで来きたよ
灰色はいいろに煙けむった 夕陽ゆうひを助たすけるため

人ひとはやさしさを 忘わすれ過すぎたよ 坂さかの途中とちゅうで
君きみの涙なみだには 季節ときを哀かなしむ
マルセリーノの 愛あいがある

今いま 同おなじ時代じだいの息いきをして
新あたらしい歴史れきしを開ひらくため

手てをのばして (HIKARU)
守まもってあげる (HIKARU)
乗のり込こんだ船ふねの名なは THE WINDY

手てをのばして (HIKARU)
守まもってあげる (HIKARU)
ほら 船ふねは虹にじを渡わたる

闇やみをぬけ Ah Ah 船ふねは行いく 星ほしを越こえ Ah Ah 船ふねは行いく
闇やみをぬけ Ah Ah 船ふねは行いく 星ほしを越こえ Ah Ah 船ふねは行いく

今いま 同おなじ時代じだいの息いきをして
新あたらしい歴史れきしを開ひらくため

迷まよわないよ (GENJI)
君きみのもとへ (GENJI)
乗のり込こんだ船ふねの名なは THE WINDY

手てをのばして (HIKARU)
守まもってあげる (HIKARU)
ほら 船ふねは虹にじを渡わたる

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曲名:THE WINDY 歌手:光GENJI