ふたり華 歌詞 山本譲二 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 山本譲二
  3. ふたり華歌詞
よみ:ふたりはな

ふたり華 歌詞

山本譲二

2004.7.22 リリース
作詞
菅麻貴子
作曲
琴五郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
俺おれが選えらんだ 明日あしたの夢ゆめに
おまえは黙だまって ついてくる
真冬まふゆの陽射ひざしの 薄うすさにも
心こころを温あたためて 生いきるやつ
いつかは 咲さかそう あゝああふたり華はな

雲くもが流ながれる 故郷こきょうの空そらへ
涙なみだを焦こがして 陽ひが落おちる
おふくろみたいに 世話せわをやく
おまえと帰かえろう いつの日ひか
ふる里さと あの町まち あゝああ冬景色ふゆげしき

街まちの灯あかりに 寄より添そう影かげを
冷つめたく濡ぬらすな 夜よるの雨あめ
しあわせあげると つぶやけば
背中せなかに甘あまえて 微笑ほほえんだ
おまえと 咲さかそう あゝああふたり華はな

ふたり華 / 山本譲二 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ふたり華 歌手:山本譲二