日々の扉 歌詞 つばき ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. つばき
  3. 日々の扉歌詞
よみ:ひびのとびら

日々の扉 歌詞

つばき

2014.9.10 リリース
作詞
一色德保
作曲
一色德保
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
大事だいじな事ことは置おき去ざりで繋つながる事ことで忙いそがしい
そんな日々ひびがすり減へらした心こころは痛いたい
窓まどから見みえる青あおい空そら流ながれる雲くもに見みとれていた
本当ほんとうの事ことはそこにあった大事だいじな事ことはそこにあったんだ

考かんがえても仕方しかたのない事こと君きみも僕ぼくも何故なぜ悩なやむのか
不安ふあんばかり積つみ重かさなった心こころはただ迷まよってばかりだった

あきらめた事こともある 涙なみだを流ながしながら
何なにもかもが嫌いやになって 明日あすが見みえなかった
いつかの自分じぶんにまだ サヨナラが言いえないで
言葉ことばを探さがしていた 前まえを向むけないでいた 僕ぼくなら

上辺うわべだけの言葉ことばじゃ 自分自身じぶんじしんを愛あいせないよ
孤独こどくは別べつに嫌きらいじゃない 僕ぼくであるために必要ひつようなんだろう

季節きせつは巡めぐって変かわってゆくのに それでも何一なにひとつ色褪いろあせないままだよ

あきらめきれないから 涙なみだが溢あふれるのか
希望きぼうを持もたされても 明日あしたは見みえなかった
それでも笑わらえたのは それでも歩あるけたのは
君きみがいてくれたから ここまで来これたんだよ

僕ぼくらは今いまを行いきている 戻もどれない時ときの中なか
失なくしたものをいくつも 心こころに刻きざみ込こんで
誰だれかあの想おもいを 破やぶれたこの想おもいを
抱かかえて夜よるを越こえて 生うまれ変かわってくのさ
僕ぼくらは僕ぼくらは僕ぼくらは僕ぼくらは

日々の扉 / つばき の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:日々の扉 歌手:つばき