星の瞬き 歌詞 つばき ふりがな付

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よみ:ほしのまばたき

星の瞬き 歌詞

つばき

2014.9.10 リリース
作詞
一色德保
作曲
つばき
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言葉ことばを投なげた闇やみに消きえてった 言いいたい事ことなど無なく
何なに言いわれても上うわの空そらだった 僕ぼくは夜よるに溶とけて行いく

言葉ことばにならない想おもい浮うかべては ずっと星ほしを眺ながめていた
思おもい出だしてばっか切せつなくなるね いつもこんな夜よるは

冬ふゆの夜空よぞらに瞬またたく星ほしを 見上みあげて数かぞえている
冷つめたい風かぜでかじかんだ手てに 白しろい息いきが消きえてく

涙なみだ堪こらえたって変かわれないままで ずっとこんな感情かんじょうを
繰くり返かえしてただ過すぎてゆくだけ いつもこんな夜よるは

辿たどり着つく場所ばしょは分わからないままで ずっと明日あすを追おいかけて
迷まよいながらきっと歩あるいて行いくんだろう どんな夜よるも越こえて

嗚呼ああ こんな夜よるの星ほしのように 嗚呼ああ 何度なんどだって輝かがやけるはずさ

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曲名:星の瞬き 歌手:つばき