何となく嫌な夜 歌詞 斉藤和義 ふりがな付

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よみ:なんとなくいやなよる

何となく嫌な夜 歌詞

斉藤和義

1995.2.1 リリース
作詞
斉藤和義
作曲
斉藤和義
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彼女かのじょなら窓まどの外そと眺ながめてる
ため息いきがたそがれを夜よるにする
何なんとなく嫌いやな夜よる 僕ぼくだけじゃないはず

きれいごと並ならべても 唇くちびるは
昔むかしほど感かんじない 届とどかない
君きみは思おもい出でを眺ながめる 僕ぼくは壁かべを睨にらむ

悪わるい予感よかんが 霧きりのように立たちこめて
あの日ひの君きみが何なにもなかったように笑わらう

悪わるい予感よかんが 霧きりのように立たちこめて
あの日ひの君きみと時計とけいの音おとだけが回まわる

彼女かのじょなら窓まどの外そと眺ながめてる
ため息いきが二人ふたりをダメにする
何なんとなく嫌いやな夜よる
何なんとなく嫌いやな夜よる
何なんとなく嫌いやな夜よる

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曲名:何となく嫌な夜 歌手:斉藤和義