冬の嵐 歌詞 北川大介 ふりがな付

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よみ:ふゆのあらし

冬の嵐 歌詞

北川大介

2003.5.21 リリース
作詞
たかたかし
作曲
原譲二
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夢ゆめを追おいかけ 夢ゆめにつまずき
ガラスの都会まちは 星ほしも見みえない
淋さびしさ注つぎたし 飲のむ酒さけは
ひりひりと 胸むねにしみる
ああ泣ないたらいいさ 悲かなしいときは
胸むねの涙なみだが かれるまで
泣ないて泣ないて 眠ねむりについたら
また明日あすに めぐり逢あえるさ

愛あいを信しんじて 心こころかよわせ
抱だきしめあえた 女ひともいたけど
過すぎ去さる季節きせつは ほろ苦にがく
酔ようほどに つらいけれど
あああきらめないさ 耐たえてりゃいつか
冬ふゆの嵐あらしも やむだろう
遠とおい遠どおい この道みちたどれば
また明日あすに めぐり逢あえるさ

あああきらめないさ 耐たえてりゃいつか
冬ふゆの嵐あらしも やむだろう
遠とおい遠どおい この道みちたどれば
また明日あすに めぐり逢あえるさ
また明日あすに めぐり逢あえるさ

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曲名:冬の嵐 歌手:北川大介