北川大介の歌詞一覧

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よみ:きたがわだいすけ

北川大介の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年9月13日

92 曲中 1-92 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

前橋ブルース

北川大介

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

よく似た人だと いうだけで あげたくなるのよ 心まで 好いたふりして

雪割りの花

北川大介

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

一度死んだと 思って生きりゃ どんな苦労も 笑ってられる 宿のゆかたで

星空のツイスト

北川大介

作詞: 岡田冨美子

作曲: 叶弦大

忘れられない彼女に似てる ゆれるまなざしいかしてる 恋に堕ちたらハート年令 20才だぜ 薔薇のくちびる

大介のソーラン恋歌

北川大介

ハァ ドッコイ <ハイ ハイ> ヤーレン

さすらい酒場

北川大介

作詞: 久仁京介

作曲: 叶弦大

編曲: 竹内弘一

夕陽が落ちて 岬町 ぶらり覗いた さすらい酒場 まずはどうぞと

北の街 函館

北川大介

どこか淋しげな 君の横顔が この胸を 揺さぶり 心を乱すよ

この愛に生きて

北川大介

しあわせ薄い お前の横顔 遠くを見つめて そっと涙ぐむ このまま何処か

愛してる…激しく

北川大介

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 叶弦大

君を見た瞬間 こころの中を 赤い純情が 駆け抜けたのさ

水芭蕉

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

風にやさしく揺れてる 花びらに 男のこころが また潤む 愛していると

心の真んなか母がいる

北川大介

作詞: 保岡直樹

作曲: 叶弦大

上り列車に 夢乗せて 田舎の町を 後にした 今でも元気か

アカシアの女

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

前髪なおした ふりをして 涙を拭いてた 白い指… 今でもおぼえて

時の過ぎゆくままに

北川大介

作詞: 阿久悠

作曲: 大野克夫

あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで

夜の銀狐

北川大介

淋しくないかい うわべの恋は こころをかくして 踊っていても ソーロ・グリス・デ・ラ・ノーチェ

みちのく

北川大介

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

涙がひとつ 涙がふたつ こぼれて落ちた こぼれた町に ちいさな花が

北に生まれたその女は

北川大介

海鳴り 燈台 ちぎれる汽笛 ここはよくある 港の五番町

夢を背負って突っ走れ

北川大介

<行くぜ! イエ~イ! ワン ツー ワンツー

家族

北川大介

早いもんだね もう正月か あっという間の 一年だ おふくろ自慢の

しのび逢い

北川大介

きれいな瞳をして あまえてすがる 赤いキャンドル 可愛い君さ 今宵踊ろう

本当のしあわせ

北川大介

作詞: いではく

作曲: 叶弦大

くり返す 波音を 聞きながら ふたりで 肩寄せ

めぐり逢い紡いで

北川大介

作詞: るい

作曲: 大塚博堂

胸のボタンひとつはずして あなた好みに変わってゆく ただひたむきに愛されたい 惜しみなく奪ってほしい

あなたのすべてを

北川大介

作詞: 佐々木勉

作曲: 佐々木勉

名前も知らない あなたとわたし なのに不思議ね むねがときめく 恋はこうして

サチコ

北川大介

作詞: 田中収

作曲: 田中収

暗い酒場の 片隅で 俺はお前を 待っているのさ サチコ

冬のリヴィエラ

北川大介

作詞: 松本隆

作曲: 大瀧詠一

あいつによろしく伝えてくれよ 今ならホテルで寝ているはずさ 泣いたら窓辺のラジオをつけて 陽気な唄でも聞かせてやれよ アメリカの貨物船が

夜明けの停車場

北川大介

作詞: 丹古晴己

作曲: 叶弦大

夜明けの停車場に ふる雨はつめたい 涙をかみしめて さよなら告げる きらいでもないのに

旅の居酒屋

北川大介

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

乗り替え駅から ほんの五分も歩いたら 「岬」という名の 店がある たしかあいつが

やぐるま岬

北川大介

作詞: ちあき哲也

作曲: 叶弦大

寒いのは咽び泣く 霧笛のせいじゃないさ 宛もなく下りてみた 黙りこくった岬町… こんな酒場の片隅に

そんな鴎の港町

北川大介

男には心に 風の港が そして別れた ?が一羽 女には背中を

おまえだけなのさ

北川大介

おまえだけなのさ 愛しているのは 赤いこの糸を 離しちゃだめだよ 今は幸せ

人生花結び

北川大介

風が 立ちはじめたね なんとか ここまで 生きてきた

金沢発

北川大介

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

海沿いの道… バス揺られ ひとり旅… あぁ女のネ 夏が落とした

泣くんじゃないよ

北川大介

作詞: 鈴木紀代

作曲: 叶弦大

星を見上げて 泣いてたね 母さん恋しと 泣いてたね うぶで無邪気な

倖せの隠れ場所

北川大介

恋人よ 隣りにおいでよ 淋しさに 心濡らしたら 悲しみを脱ぎ捨て

東京三日月倶楽部

北川大介

夜空をひとり 見るたびに 満月のよに まるかった 心もいつか

菜七子

北川大介

作詞: 岡田冨美子

作曲: 叶弦大

美人じゃないのになんで 好きになったのと 俺を抱きしめて すすり泣いてたね しあわせ捜そう

情炎

北川大介

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

どうせあんたは 他者のひと 夜明け来る前 帰るひと 窓をたたいて

わたし祈ってます

北川大介

作詞: 五十嵐悟

作曲: 五十嵐悟

身体に充分 注意をするのよ お酒もちょっぴり ひかえめにして あなたは男でしょ

東京

北川大介

作詞: 及川眠子

作曲: 川上明彦

あんたとなら いつ死んでもかまわへん 忘れないで そんな女いたことを

秋止符

北川大介

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

左ききのあなたの手紙 右手でなぞって真似てみる いくら書いても埋めつくせない 白紙の行がそこにある

うそ

北川大介

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

折れた煙草の 吸いがらで あなたの嘘が わかるのよ 誰かいい女

酒よ

北川大介

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

影法師

北川大介

人の優しさ 恋しい晩は 男泣きする 切ない胸が この身をつつむ

夜空

北川大介

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

あの娘 どこにいるのやら 星空のつづく あの町あたりか 細い風の口笛が

アメリカ橋

北川大介

作詞: 山口洋子

作曲: 平尾昌晃

風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶりだねと 照れてわらいあって― アメリカ橋のたもと

君の住む町で

北川大介

作詞: 平尾昌晃

作曲: 平尾昌晃

この駅降りたら 君の声が 聞こえて来るような そんな眩しい君が いつかは会えると

泣かせたくない

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

ただの遊びの つもりなら こんなに早く 帰しはしない 唇ツンと

黄昏のむこう側

北川大介

枯葉が舞う 黄昏は 追憶が肩を 染めるけど 帰らぬ恋を

男たちの純情歌

北川大介

男が心底 惚れる女 恥ずかしがり屋で 出しゃばらず いつでも三歩

横浜ルージュ

北川大介

かもめに恋した女 どこにもあるよな話 港の酒場が 似合うけれど グラスに聴こえる

中ノ瀬橋

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

俺の帰りを 待てないで どこへ消えたか こぼれ花 ごめんよ

小樽夢見坂

北川大介

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

あなたが 背のびした 真似して 背のびした 何が見えると

波止場北ホテル

北川大介

逢えば むなしいと 知りながら 逢わずに いられぬ

おまえが港

北川大介

あなたの夢の お手伝い 出来たらそれで 良いと言う 俺には過ぎた

恋の摩天楼

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 幸耕平

編曲: 伊戸のりお

どうぞこのまま ずっとそのまま 素敵なあなたで いて欲しい

My Way

北川大介

今日よりも 明日 明日よりも 未来 いつもいつも

ずーっと ふたり

北川大介

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

お前 お前 お前… ばかりを 責めてる訳じゃ…

人生ららばい

北川大介

飢えた心で 彷徨って あの日覚えた 酒の味 生きてくことに

噂の湘南漁師町

北川大介

サーファー娘の 潮焼け素顔 海の仲間は 誰もが好きさ あの娘泣かせば

横須賀挽歌

北川大介

作詞: 小泉厚子

作曲: 岡千秋

今年もおまえに 逢いたくて 夏の横須賀 みんなと来たぜ 命を絶つ夜

恋の町札幌

北川大介

時計台の 下で逢って 私の恋は はじまりました だまってあなたに

大阪で生まれた女

北川大介

作詞: BORO

作曲: BORO

踊り疲れたディスコの帰り これで青春も終わりかなとつぶやいて あなたの肩をながめながら やせたなと思ったら泣けてきた 大阪で生まれた女やさかい

氷雨

北川大介

飲ませて下さい もう少し 今夜は帰らない 帰りたくない 誰が待つと言うの

それは恋

北川大介

作詞: 秋元松代

作曲: 猪俣公章

朝霧の 深い道から 訪れて 私をとらえ 夕もやの

グッドバイ

北川大介

寝顔のかわいい 人だから このままだまって 出てゆくわ 想えばよくある

横濱のブルース

北川大介

作詞: 伊藤薫

作曲: 叶弦大

愛を信じてくれ 俺を信じてくれ なのにお前はどこ どこどこなの 山手

男と女

北川大介

黄昏の桟橋は ブルースがよく似合う すり切れた胸のきず 包んでくれる かりそめの恋をして

愛をありがとう

北川大介

あなたの笑顔に いつも支えられ あしたを信じて 強く生きてきた 世界にひとつの

みなと町 小樽

北川大介

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

ふりしきる雨に 肩を寄せながら そぞろ歩いたね 運河のほとり 別れ言葉が

波止場酒

北川大介

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

旅のさむさに わびしさに 小瓶片手に あおる酒 すすり泣いてた

ルビーの指環

北川大介

作詞: 松本隆

作曲: 寺尾聰

くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら

おれでよければ

北川大介

作詞: 四方章人

作曲: 四方章人

風のたよりに 噂きいたよ いまでも ひとりだってね 生きてる限り

北のひだまり

北川大介

作詞: 紙中礼子

作曲: 叶弦大

たばこ一服 ふかせば遠く 線路の向こうに 陽がしずむ 胸の夕暮れに

北の町 みなと町

北川大介

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

カモメ 泣け 泣け 泣くだけ泣けば しあわせが

薔薇の香水

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

黒髪そっと かき上げる君の うなじに 薔薇の香りが ほのかに匂う

西波止場

北川大介

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

山背の風が 吹いた朝 あの娘が消えてた この波止場 みんながリリーと

ブルーな街角

北川大介

作詞: いではく

作曲: 叶弦大

さびしい町の さびしい夜は こころ乱れて 眠れないんだよ ふたり歩いたこの街は

雨の酒場町

北川大介

作詞: いではく

作曲: 叶弦大

色とりどりの 灯りがにじむよ 露地裏に ひっそりと 咲かせた愛の花

おまえを連れて

北川大介

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 叶弦大

こころのどこかで 探してた 生きる幸せやすらぎ くれる女 おまえと行きたい…

北の昴

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

北の夜空に 冴え冴えと 煌めく昴が 道標 夢をも一度

冬の嵐

北川大介

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

夢を追いかけ 夢につまずき ガラスの都会は 星も見えない 淋しさ注ぎたし

帰れないのさ

北川大介

作詞: 坂田あふる

作曲: 原譲二

如月・北国 暖炉のへやで 帰ってきてねと すがった女よ うなずきながら

酒場

北川大介

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

どこにもあるような 酒場の片隅で ひとりで呑む酒に あいつが眼に浮かぶ 薄いしあわせを

北の終着駅

北川大介

俺の小指を噛んで ここで死んでもいいと 声にならない言葉が 胸に痛くて愛しい 二度ともどれぬ恋に

千日紅の愛

北川大介

夜汽車が 哭いて 動きだす 自分から 捨ててきた

おもいで

北川大介

振り返ってみたら でこぼこ道がみえる たくさんの顔と 明るい声がする おもいで

ひとり占め

北川大介

作詞: 高畠諄子

作曲: 中川博之

指輪をかわした 仲ではないけれど 一緒に暮らせる それだけでいい 女はいつも弱いものよ

想いで迷子

北川大介

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

哀愁のダナン

北川大介

作詞: 伊藤薫

作曲: 叶弦大

北の入り江に夕日が浮かび 黒い瞳に映しだす 遠い昔の出来事なのか まるで昨日の幻か ダナン

北へ

北川大介

作詞: 石坂まさを

作曲: 叶弦大

名もない港に 桃の花は咲けど 旅の町には やすらぎはないさ お前と別れた

男の背中

北川大介

男の肩と 背中には むかしの影が ゆれている 恋も

胸に汽笛が響く町

北川大介

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

火の見やぐらや 駅前の 商店街まで そのままなのに さよなら言った

水割りグラス

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

愛に傷つき やつれた心 俺にあずけて くれないか 水割りグラスの

想い出はマロニエ

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

まぶた閉じれば すぐ逢える たどる面影 こぼれるせつなさよ 夜にまぎれて