あの日あの夜 僕を照らしていた月の光 歌詞 175R ふりがな付

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よみ:あのひあのよる ぼくをてらしていたつきのひかり

あの日あの夜 僕を照らしていた月の光 歌詞

175R

2004.9.1 リリース
作詞
SHOGO
作曲
SHOGO
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溢あふれる想おもい 胸むねに吹ふく風かぜ 君きみと別わかれた帰かえり道みちで
見上みあげた夜空よぞら 幾千いくせんの星ほし 月つきの光ひかりは優やさしく照てらす
追おいかけて歩あるく

がむしゃらに夢見ゆめみてた 記憶きおくの隅すみで
言いい訳わけも出でてこない 無力むりょくな僕ぼくが

嗚呼ああ 過すぎゆく日々ひびよ 二度にどと帰かえらない時ときを刻きざむ
嗚呼ああ 泣なかないでくれ 僕ぼくらが出会であえたのは
間違まちがいじゃない 誇ほこれるように

目めを閉とじて思おもい出だす君きみの面影おもかげ
届とどかない 叶かなわない 僕ぼくの想おもいが

嗚呼ああ 心こころの中なかに消きえない二人ふたりの姿すがた映うつし
嗚呼ああ 色いろをつけたら夢ゆめを描えがいたまま風かぜに吹ふかれ 星空ほしぞらに消きえた

静しずかな夜よるに見みえた幻まぼろし あれはいつかの流ながれ星ぼしか
願ねがいを託たくし 耳みみを澄すませば 二人ふたりの歌声うたごえ 聴きこえてくるかな

嗚呼ああ 過すぎゆく日々ひびよ 二度にどと帰かえらない時ときを刻きざみ
嗚呼ああ あの日ひあの夜よる 僕ぼくを照てらしていた月つきの光ひかり
追おいかけ歩あるいた 夜空よぞらを眺ながめて

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曲名:あの日あの夜 僕を照らしていた月の光 歌手:175R