バッカスの夜 歌詞 ジュディ・オング ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. ジュディ・オング
  3. バッカスの夜歌詞
よみ:ばっかすのよる

バッカスの夜 歌詞

ジュディ・オング

2004.4.21 リリース
作詞
ちあき哲也
作曲
佐瀬寿一
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ああポセイドン 今夜こんやは荒あれないで
魚さかなのように 水影みずかげで
はてしもなく抱だきあう ふたりの海うみにだけ
白亜はくあの村むらでは 酒さけ祭まつり
島しまからしのんで 逢あいにきた
1,000すじに燃もえる髪かみ 舟ふねに乗のせて
あなたのくちびるへ
遅おくれて覚おぼえた いとしさは
ひとよりなまめく 熱ねつが出でて
てのひらのムール貝がい もう女色じょしょく

ああポセイドン 今夜こんやはそのままで
云いいよる恋こいの 波なみの中なか
さだめを今いま 抱だきあう ふたりの海うみにだけ
うっかりしてると 酒さけ祭まつり
人目ひとめを残のこして 壜びんが空あく
こみあげる胸むねのたけ ぶつけるには
みじかい夏なつ一いち夜や
乳房ちぶさがもひとつ 欲ほしいほど
あなたにしぐさを 導みちびかれ
てのひらのムール貝がい もう女色じょしょく

篝火かがりびの流ながれ木きが つきるまで
見みさせて いい思おもい
白亜はくあの村むらでは 酒さけ祭まつり
あなたの私わたしは 恋こい祭まつり
またひとつムール貝がい ほら女色じょしょく

バッカスの夜 / ジュディ・オング の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:バッカスの夜 歌手:ジュディ・オング