海猫 歌詞 谷村新司 ふりがな付

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よみ:うみねこ

海猫 歌詞

谷村新司

2005.8.24 リリース
作詞
谷村新司
作曲
谷村新司
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いつか憩いこえる時ときが来きたなら
貴女あなたの手てをひいて 汽笛きてきのきこえる
町まちへ行いきたい

その時ときがくるまで
私わたしは生いきていたい

その時ときがくるまで
私わたしは生いきていたい

潮風しおかぜにゆれる 長ながい黒髪くろかみを
この目めにみるまでは 生いきていたい……

いつか笑わらえる時ときが来きたなら
貴女あなたと二人ふたりきりで 汽笛きてきのきこえる
町まちへ行いきたい

その時ときがくるまで
私わたしは生いきていたい

その時ときがくるまで
私わたしは生いきていたい

海うみの雪ゆきのように 群むれ飛とぶ海猫うみねこを
この目めにみるまでは 生いきていたい

この目めにみるまでは
生いきていたい……

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曲名:海猫 歌手:谷村新司