でこぴん 歌詞 乃木坂46 ふりがな付

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よみ:でこぴん

でこぴん 歌詞

乃木坂46

2013.3.13 リリース
作詞
秋元康
作曲
中土智博
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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でこぴんをひとつされた時とき
新あたらしい恋こいに気きづいた
弾はじかれた中指なかゆびが
私わたしのおでこ 狙ねらうのは
愛あいの鞭むち

みんなで集あつまって
大騒おおさわぎしながらトランプした
友達ともだちの元もとカレが
何なんとなく気きになってた

ブタノシッポなんて
久ひさしぶりでワンテンポずれてた
君きみは どんくさいねって
大笑おおわらいするあの人ひと

ビリになったら
罰ばつゲームって
盛もり上あがっているけど
ねえ何なにをすればいいの?

でこぴんがいいんじゃねなんて
その中なかの一人ひとりが言いった
反対はんたいと言いえないまま
流ながれ的てきにそうなって
決定けってい!
でこぴんをひとつされた時とき
新あたらしい恋こいに気きづいた
弾はじかれた中指なかゆびが
私わたしのおでこ 狙ねらうのは
愛あいの鞭むち
むち

ババ抜ぬき 七並しちならべ
神経衰弱しんけいすいじゃく 51とか
いろいろとやったけど
一回いっかいも勝かてなくて…

やさしいあの人ひとが
わざと負まけようとしてくれたけど
私わたしのこのプライドが
同情どうじょうを拒否きょひし続つづけた

「君きみって弱よわい上うえに
素直すなおじゃないよね」
私わたしの前髪まえがみ上あげて
あきれたように笑わらった

でこぴんがパチンと決きまって
オーバーに痛いたがったりして
次つぎこそは負まけないわと
悔くやしそうな顔かおした
サービス
でこぴんの大おおきな音おとほど
本当ほんとうは痛いたくはなかった
あの人ひとが手加減てかげんして
私わたしたちは共犯者きょうはんしゃ
それは愛あい

おでこの上うえ 赤あかくなった
跡あとが残のこる(恋こいの跡あと)
おでこの上うえ 赤あかくなった
「平気へいきか?」なんて気きにしてくれた

恋こいはいつでも
ある日ひ 突然とつぜん
こんな状況じょうきょうなのに
惹ひかれてしまうものね

でこぴんがいいんじゃねなんて
その中なかの一人ひとりが言いった
反対はんたいと言いえないまま
流ながれ的てきにそうなって
決定けってい!
でこぴんをひとつされた時とき
新あたらしい恋こいに気きづいた
弾はじかれた中指なかゆびが
私わたしのおでこ 狙ねらうのは
愛あいの鞭むち
むち

おでこの上うえ キスをしてよ
今いまじゃなくて(いつの日ひか)
おでこの上うえ キスをしてよ
二人ふたりの愛あいは 罰ばつゲームから

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曲名:でこぴん 歌手:乃木坂46