木洩れ陽 歌詞 角松敏生 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 角松敏生
  3. 木洩れ陽歌詞
よみ:きもれひ

木洩れ陽 歌詞

角松敏生

2009.3.18 リリース
作詞
TOSHIKI KADOMATSU
作曲
TOSHIKI KADOMATSU
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
真夏まなつの時じ開かんが吹ふき抜ぬける風かぜに
散ちらばる光ひかりがあなたの髪かみに舞まう
何処どこかで見みてたあの日ひは
遠とおくで絡からまる想おもい出での欠片かけら
僕ぼくらはいつでも影踏かげふみをしながら
背中合せなかあわせの日々ひびの中なかで
愛あいも語かたれず何なにも言いえず
それでも傍そばに居いたい
たったそれだけで気きが済すむような Easy Love

この手てを翳かざして日影ひかげを作つくろう
あなたの心こころが涼すずしくなるように
随分ずいぶん時ときは流ながれたけど
何なにも言いわないで伝つたえられる
そんな嘘うそみたいなことだってあるんだ
だからこうしてまた出会であえたのも
偶然ぐうぜんじゃないと問といかけてる

何なにも言いわないで伝つたえられる
そんな嘘うそみたいなことだってあるんだ
信しんじられるかな?

あの日ひと同おなじ陽射ひざしの中なか
動うごかぬ影かげを見みてる
流ながれる雲間くもまに夏なつが往いくよ

木洩れ陽 / 角松敏生 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:木洩れ陽 歌手:角松敏生