BEAMS 歌詞 角松敏生 ふりがな付

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BEAMS 歌詞

角松敏生

2003.7.30 リリース
作詞
TOSHIKI KADOMATSU
作曲
TOSHIKI KADOMATSU
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太陽たいようの階きざしに
届とどくような BEAM が
海うみを照てらすと
風かぜが鳴なる
愛あいよ今いま
その手てにも触ふれたら見みえてくるもの
光ひかる雲間くもまにある記憶きおくの中なか
ただ僕達ぼくたちは微笑わらう

空そらにある星々ほしぼしと
閉とざされた約束やくそく
解とき放はなつまで
天てん駆かける想おもいと
君きみの髪かみ
夕影ゆうかげ色いろに飾かざろう

光ひかる雲間くもまにある記憶きおくの中なか
ただ僕達ぼくたちは微笑わらう

空そらよ海うみよ波なみよ風かぜよ(太陽たいようの手ての中なかで目覚めざめよ)
僕ぼくを迎むかえて

空そらよ海うみよ波なみよ風かぜよ(星々ほしぼしの瞬まばたきに甦よみがえる)
君きみを誘さそう

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