秋色 歌詞 橋本みゆき 秋色恋華 OP ふりがな付

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よみ:あきいろ

秋色 歌詞 秋色恋華 OP

橋本みゆき

2006.6.28 リリース
作詞
石川泰 , みやび
作曲
安瀬聖
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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そう 落おち葉ばが舞まい散ちる頃ころ 風かぜと共ともに 奏かなでる君きみの歌うた 頬ほおを撫なでてく
忘わすれようとしてたのに 弱よわい私わたしは いつも 頼たよってばかりいたよね
この手て伸のばせば 届とどくかな 指先ゆびさきに 触ふれる瞬間しゅんかん 伝つたえたいの すぐに

誰だれにも負まけないよ 君きみへの気持きもち 想おもいをカタチに変かえ
駆かけ出だすよ 貴方あなたの元もとへ迷まよわず

初はじめて出会であった時とき 気付きづかなかった 今いまは見みえる気きがする
この胸むね 秋色あきいろ 恋こい紅葉もみじ 色付いろづく時ときよ

ねえ 夕焼ゆうやけの帰かえり道みち 赤あかく染そまる ぎこちなく二人ふたりで 手てを繋つないだ
気持きもちはそうときめいて 愛いとしい貴方あなた いまも 優やさしい笑顔えがお見みせるね
瞳ひとみそらさず 言いえるかな この胸むねの 溢あふれる想おもい 捧ささげたいの 全部ぜんぶ

誰だれにも譲ゆずれない 君きみへの想おもい すべて投なげ出だしてでも
飛とび込こむよ 貴方あなたの胸むねの中なかへ

重かさなる恋心こいごころ 一ひとつになれば なにも不安ふあんなど無ない
この恋こい 煌きらめく 恋こい紅葉もみじ 激はげしく燃もえる

誰だれにも負まけないよ 君きみへの気持きもち 想おもいをカタチに変かえ
駆かけ出だすよ 貴方あなたの元もとへ迷まよわず

初はじめて出会であった時とき 気付きづかなかった 今いまは見みえる気きがする
この胸むね 秋色あきいろ 恋こい紅葉もみじ 色付いろづく時ときよ

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曲名:秋色 歌手:橋本みゆき