石見銀山ひとり坂 歌詞 永井裕子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 永井裕子
  3. 石見銀山ひとり坂歌詞
よみ:いわみぎんざんひとりさか

石見銀山ひとり坂 歌詞

永井裕子

2012.6.27 リリース
作詞
喜多條忠
作曲
水森英夫
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
別わかれの朝あさに 愛あいされるほど
かなしい恋こいは ありません
代官だいかん屋敷やしきに 降ふる雨あめも
五百羅漢ごひゃくらかんに 散ちる花はなも
あなたと ふたりの 想おもい出でばかり
石見銀山いわみぎんざん ああ ひとり坂さか

忘わすれるための お酒さけの味あじは
飲のむほど薄うすく 醒さめてゆく
出雲いずもの神かみ様さま 怒おこらせて
こころ乱みだれた この胸むねは
あなたが 刻きざんだ ノミ跡あとばかり
石見銀山いわみぎんざん ああ ひとり宿やど

季節きせつの花はなに 手てが触ふれるたび
切せつない恋こいは 香かおり立たつ
苔こけむす反そり橋ばし はぐれ橋ばし
紅あかい炎ほのおは 山やまつつじ
あなたと もいちど 来くるはずだった
石見銀山いわみぎんざん ああ ひとり坂さか

石見銀山ひとり坂 / 永井裕子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:石見銀山ひとり坂 歌手:永井裕子