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永井裕子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年4月15日

82 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ああ上野駅

永井裕子

作詞:関口義明

作曲:荒井英一

歌詞:どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

北の旅人

永井裕子

作詞:山口洋子

作曲:弦哲也

歌詞:たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

白い海峡

永井裕子

作詞:池田充男

作曲:伊藤雪彦

歌詞:人はみな故郷が 恋しくなって 一度は泣きに 帰るものなの みぞれが雪に

火の国の女

永井裕子

作詞:たかたかし

作曲:猪俣公章

歌詞:肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命

みちのく雪列車

永井裕子

作詞:上田紅葉

作曲:四方章人

歌詞:舞い散る雪が 手のひらで そっと涙に 変わります あなたと二人

菜の花情歌

永井裕子

作詞:阿久悠

作曲:四方章人

歌詞:三日つづいた 西風が 夜の終わりに ふと止んで 窓を開けたら

石狩挽歌

永井裕子

作詞:なかにし礼

作曲:浜圭介

歌詞:海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

祝い酒

永井裕子

作詞:たかたかし

作曲:猪俣公章

歌詞:浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおまえの 晴れの門出だよ 親が咲かせた

夢…ひとり

永井裕子

作詞:美貴裕子

作曲:佐々木雄喜

歌詞:波の音さえ 悲しくて 人に云えない 恋ごころ 逢えば逢えば逢えば切ない

山鳩の啼く町

永井裕子

作詞:ちあき哲也

作曲:四方章人

歌詞:屋根で啼く山鳩が 突然啼きやんで もしやと身支度をすれば また啼く鳩よ… こんな夜更けの

雪港

永井裕子

作詞:木下龍太郎

作曲:四方章人

歌詞:どこかへ下駄も 脱ぎ捨てて 走って来たけど 船は桟橋 離れてく

旅まくら

永井裕子

作詞:石本美由起

作曲:水森英夫

歌詞:誰を探して ここまで来たと 私を呼ぶよな 三陸かもめ 宮古

愛のさくら記念日

永井裕子

作詞:うえだもみじ

作曲:四方章人

歌詞:何も知らない 娘です さくら色した 娘です いつか汚れて

そして…女

永井裕子

作詞:池田充男

作曲:四方章人

歌詞:この世が果てない 海ならば わたしは沖ゆく うたの舟 きれいに見える

松江恋しぐれ

永井裕子

作詞:さとうしろう

作曲:弦哲也

歌詞:忘れるための 旅なのに 未練がなぜか あとを引く 夕陽せつない

雪國ひとり

永井裕子

作詞:万城たかし

作曲:四方章人

歌詞:こころ乱れる 泣き顔だけは 置いて来ました 列車の中に ここは

アカシアの雨がやむとき

永井裕子

作詞:水木かおる

作曲:藤原秀行

歌詞:アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜が明ける 日がのぼる 朝の光のその中で

祭り女の渡り鳥

永井裕子

作詞:岡みゆき

作曲:四方章人

歌詞:ねじり鉢巻 三社の神輿 担ぎゆさぶる いなせぶり 祭りに惚れたか

石見のおんな

永井裕子

作詞:喜多條忠

作曲:水森英夫

歌詞:海に添い寝の 鳴り砂も 踏まれてキュッと 鳴くのです ましてや遠い

和江の舟唄

永井裕子

作詞:吉岡治

作曲:四方章人

歌詞:酒の終わりは 丼めしに 煮汁ぶっかけ 掻き込んだ そんなあんたが

石見路ひとり

永井裕子

作詞:吉岡治

作曲:四方俊明

歌詞:心変わりを 尋ねてみても あなたの心は 帰らない 唐人坂に

津軽平野

永井裕子

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:津軽平野に 雪降る頃はよ 親父ひとりで 出稼ぎ支度 春にゃかならず

心凍らせて

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

みちづれ

永井裕子

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

勝負坂

永井裕子

作詞:志賀大介

作曲:徳久広司

歌詞:生きているから 花も実も 咲いて微笑む 浮世じゃないか 辛抱する木の

玄海 恋太鼓

永井裕子

作詞:喜多條忠

作曲:岡千秋

歌詞:風が出る 波が立つ 玄界灘に 陽が落ちる あんた恋しと

舟唄

永井裕子

作詞:阿久悠

作曲:浜圭介

歌詞:お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった イカでいい 女は無口な

ソーラン家なき子

永井裕子

作詞:ちあき哲也

作曲:四方章人

歌詞:あれが江差だ ニシンの町だ 列車を追いかけ 飛ぶカモメ… 知らぬ他国は

一円玉の旅がらす

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

そして…めぐり逢い

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:中村泰士

歌詞:語りあかせば 尽きないけれど 過ぎてみれば いまでは笑い話だね ふたり暮らした

舟唄 (2018バージョン)

永井裕子

作詞:阿久悠

作曲:浜圭介

歌詞:お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった イカでいい 女は無口な

谷中ほたる

永井裕子

作詞:さとうしろう

作曲:弦哲也

歌詞:谷中の風は 片情け あなたを呼んでも 虚しくて ひとり羅

越前泣き岬

永井裕子

作詞:万城たかし

作曲:四方章人

歌詞:冬の越前 海風よりも 胸に宿った 寒さがつらい 惚れた私が

海猫

永井裕子

作詞:高橋直人

作曲:小林学

歌詞:あんたによく似た 広い背中の 男があたいの 影をまたいでさ 潮の香りを

花と竜

永井裕子

作詞:二階堂伸

作曲:北くすを

歌詞:波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

矢切の渡し

永井裕子

作詞:石本美由起

作曲:船村徹

歌詞:「つれて逃げてよ……」 「ついておいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

郡上八幡おんな町

永井裕子

作詞:彩ちかこ

作曲:四方章人

歌詞:母を泣かせて 故郷すてる それが出来ない 恋ごころ 郡上踊りで

帰ろうか

永井裕子

作詞:万城たかし

作曲:岡千秋

歌詞:足が西向きゃ 背は東 帰ろうか 帰ろうか 帰りゃ故郷にヨー

明日に咲け

永井裕子

作詞:木下龍太郎

作曲:四方章人

歌詞:先に咲いたら 散るのも早い 早いばかりが 勝ちじゃない 遅い分だけ

哀愁列車

永井裕子

作詞:横井弘

作曲:鎌多俊与

歌詞:惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

哀愁桟橋

永井裕子

作詞:坂口照幸

作曲:四方章人

歌詞:あの日あなたと ここへ来た 「もしや」に賭けたい 尋ね旅 どうして

そして・・・雪の中

永井裕子

作詞:池田充男

作曲:岡千秋

歌詞:酔ってあなたに つかまりながら 赤い傘さす 雪のなか 往くか戻るか

北の旅路

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:愛の終りに 旅するならば あなた何処へ 行きますか 未練を捨てに

五右衛門の恋

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:石川五右衛門 カックンカックン 惚れた女に カックンカックン 心盗んで

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:櫻の花よ 倖せですか それとも綺麗に 咲くだけですか 若くはないけど

四季の歌

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:荒木とよひさ

歌詞:春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち

折鶴

永井裕子

作詞:安井かすみ

作曲:浜圭介

歌詞:誰が教えて くれたのか 忘れたけれど 折鶴を 無邪気だったあの頃

別れの予感

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

酔っぱらっちゃった

永井裕子

作詞:千家和也

作曲:浜圭介

歌詞:飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ

恋唄綴り

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:堀内孝雄

歌詞:涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 思い出か それとも幼い

永井 裕子(ながい ゆうこ 1981年3月3日生)は、佐賀県佐賀市出身の演歌歌手。本名同じ。所属レコード会社はキングレコードである。なお、デビュー当時(デビュー曲)のキャッチフレーズは「青春ピュア」であった。 wikipedia