永井裕子の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 永井裕子
  3. 永井裕子の歌詞一覧

よみ:ながいゆうこ
永井裕子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年7月21日

98 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんなの花道

永井裕子

歌詞:背のび爪立ち あしたは見えぬ 歩き続けりゃ 駒もでる 希み捨てずに

雨夜譚~渋沢栄一伝~(2024バージョン)

永井裕子

歌詞:人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

はぐれ雲

永井裕子

歌詞:あんな野暮天 おさらばと 下駄を蹴飛ばし ケリつけた なんで今さら

雨夜譚~渋沢伝~

永井裕子

歌詞:人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

旅路の女

永井裕子

歌詞:雨が降るから 泣けるのか 窓うつ汽笛が 泣かすのか 港

恋雨港

永井裕子

歌詞:あなたの船を 追いかけて 沖へ駆けてく 通り雨 私ひとりが

しあわせ音頭

永井裕子

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

歌詞:ハアー 北に南に 東に西に 春は一番 歌が咲く

菜の花情歌

永井裕子

作詞: 阿久悠

作曲: 四方章人

歌詞:三日つづいた 西風が 夜の終わりに ふと止んで 窓を開けたら

命知らずの恋がいい

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

歌詞:転がり落ちる あんたを追って 家を出たのは 十七の春 ネオン暮らしが

ほろ苦酒

永井裕子

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

歌詞:女の胸の 淋しさを お酒でなだめる 裏通り あなたの腕を

石見路ひとり

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方俊明

歌詞:心変わりを 尋ねてみても あなたの心は 帰らない 唐人坂に

折鶴

永井裕子

作詞: 安井かすみ

作曲: 浜圭介

歌詞:誰が教えて くれたのか 忘れたけれど 折鶴を 無邪気だったあの頃

祭り女の渡り鳥

永井裕子

作詞: 岡みゆき

作曲: 四方章人

歌詞:ねじり鉢巻 三社の神輿 担ぎゆさぶる いなせぶり 祭りに惚れたか

片恋しぐれ町

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

歌詞:酒のちからで 弾みをつけて それでどうなる 未練じゃないか なんなのなんです

役者

永井裕子

歌詞:愛の幕切れは 涙の数だけ あんたの背中に 子守歌 芝居がかった

夜泣酒

永井裕子

歌詞:夜よおまえを みちづれに ひとり手酌で 呑むお酒 逃げる男が

さすらい海峡

永井裕子

作詞: 池田充男

作曲: 四方章人

歌詞:恋をつらぬく 覚悟をきめて しのび発ちです… 港夜景が 遠ざかる

女坂から男坂

永井裕子

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

歌詞:湯島の梅の 香りなら あなたの襟に残るのに さよならひとつ 残された

望郷神楽ばやし

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方俊明

歌詞:夕月は三瓶の山に 宵闇の神楽は風に 遥か神代を連れてくる どんなに遠く離れても 呼んでる故郷が

恋うさぎ

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

歌詞:この手のひらで 氷酒 飲ませてあげます あ・な・た 暑い晩なら

北の旅路

永井裕子

歌詞:愛の終りに 旅するならば あなた何処へ 行きますか 未練を捨てに

愛のさくら記念日

永井裕子

歌詞:何も知らない 娘です さくら色した 娘です いつか汚れて

かもめ屋主人

永井裕子

作詞: 阿久悠

作曲: 四方章人

歌詞:朝の光に染まり はぐれ鴎がとんだ 今日はどこへ行く どこへ行く みじかい夢ばかり

風やわらいで

永井裕子

歌詞:若草の匂い 風の匂い あなたの髪の匂い 心にふれた 優しくふれた

東京アンナ

永井裕子

歌詞:ライトの虹を 踏みながら 銀座の夜を ひらく薔薇 ああ

帰ろうか

永井裕子

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

歌詞:足が西向きゃ 背は東 帰ろうか 帰ろうか 帰りゃ故郷にヨー

松江恋しぐれ

永井裕子

歌詞:忘れるための 旅なのに 未練がなぜか あとを引く 夕陽せつない

谷中ほたる

永井裕子

歌詞:谷中の風は 片情け あなたを呼んでも 虚しくて ひとり羅

明日に咲け

永井裕子

歌詞:先に咲いたら 散るのも早い 早いばかりが 勝ちじゃない 遅い分だけ

哀愁桟橋

永井裕子

作詞: 坂口照幸

作曲: 四方章人

歌詞:あの日あなたと ここへ来た 「もしや」に賭けたい 尋ね旅 どうして

王将一代小春しぐれ

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:苦労かぞえりゃ八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だっていつかはと金 駒を握れば眸が生きる

酔っぱらっちゃった

永井裕子

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

歌詞:飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ

音信川

永井裕子

歌詞:日暮れ 山の端 月の影 瀬音せつない 橋の上

みちづれ

永井裕子

作詞: 水木かおる

作曲: 遠藤実

歌詞:水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

矢切の渡し

永井裕子

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

歌詞:「つれて逃げてよ……」 「ついておいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

刈干キリキリ

永井裕子

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

歌詞:枯れすすき 阿蘇の山みて 今日も高千穂 幾曲がり 牛の鈴の音

望郷岬

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 四方章人

歌詞:岬の町を飛び出して ないものねだりの夢を見た 星だけは満天のアパートで 母子ふたりで眺めています 帰ろうか明日にも……

みちのく雪列車

永井裕子

作詞: 上田紅葉

作曲: 四方章人

歌詞:舞い散る雪が 手のひらで そっと涙に 変わります あなたと二人

酒場ワルツ

永井裕子

歌詞:路地の小さな 赤ちょうちんが 寄ってお行きと 声かける どこで飲んでる

男の道しるべ

永井裕子

歌詞:たかが夢だと 他人が嗤う 夢は持つもの 掴むもの 生きるこの道

五右衛門の恋

永井裕子

歌詞:石川五右衛門 カックンカックン 惚れた女に カックンカックン 心盗んで

四季の歌

永井裕子

歌詞:春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち

恋唄綴り

永井裕子

歌詞:涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 思い出か それとも幼い

酔いどれて

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

歌詞:ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね

望郷じょんから

永井裕子

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

歌詞:津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

海猫挽歌

永井裕子

歌詞:窓を開ければ海鳴りが 鉛色した海峡が 日暮れどきには軒先を 鴎が低く飛んでゆく たまにはお店を

アカシアの雨がやむとき

永井裕子

歌詞:アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜が明ける 日がのぼる 朝の光のその中で

酔歌

永井裕子

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

歌詞:ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

浪花節だよ人生は

永井裕子

歌詞:飲めといわれて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

涙を抱いた渡り鳥

永井裕子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

歌詞:ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

永井 裕子(ながい ゆうこ 1981年3月3日生)は、佐賀県佐賀市出身の演歌歌手。本名同じ。所属レコード会社はキングレコードである。なお、デビュー当時(デビュー曲)のキャッチフレーズは「青春ピュア」であった。 wikipedia