朝の陽ざしに君がいて 歌詞 安全地帯 ふりがな付

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よみ:あさのひざしにきみがいて

朝の陽ざしに君がいて 歌詞

安全地帯

1991.12.11 リリース
作詞
松井五郎
作曲
玉置浩二
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だれもひとりで いられない
いま素直すなおに そうえる
そっとやさしく ふれてくる
あいだけを しんじてる

なんとなくぶだけで
いたきみ
ひとみのなかにある
幸福こうふくになる意味いみ
ぼくはいま がついた

あさざしに きみがいて
こころはながある
きっと夢見ゆめみいろをして
さみしさも して

いつもならなにげなく
とおぎる季節きせつ
だけどきみといる時間じかん
きなかおりのまま
微笑ほほえみできざまれた

だれもひとりで いられない
いまほんとに そうえる
そっとやさしく つめあう
あいだけを しんじてる

あさざしに きみがいて
こころはながある
いつかひろげた のひらに
春風はるかぜいてくる

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曲名:朝の陽ざしに君がいて 歌手:安全地帯