命あたえて 歌詞 森進一 ふりがな付

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よみ:いのちあたえて

命あたえて 歌詞

森進一

2008.11.19 リリース
作詞
川内康範
作曲
猪俣公章
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
はなれていました ながいこと
おんなひとり ねむられず
いきずく 乳房ちぶさきしめながら
なおさら さびしい わたしのあい
だれだれだれかおねがいのちあたえて

わすれてしまったわけじゃない
あいのぬくもり しいけど
からだえる こころえる
きずつきすぎた わたしのあい
だれだれだれかおねがいのちあたえて

はなれていました ながいこと
こえをこらえる よろこびに
とろけるほどの よろこびに
身悶みもだえしたい わたしのあい
だれだれだれかおねがいのちあたえて

命あたえて / 森進一 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/08/23 13:38

これは演歌というより艶歌であろう、森さんの泣いているような声がこの歌の内容を増幅する・・女ひとり寝眠られず、息づく乳房抱き締めながら、猶更寂しい私の愛に誰か誰か命を与えて・・忘れた訳じゃないけれど、体が燃える心が冷える、傷つき過ぎた私の愛に、誰か誰か命を与えて・・声を堪える喜びに、身もだえしたい私の躰に、誰か誰か誰かお願い命を与えて・・切実な女の叫びであるが、歌い手によっては艶にならない場合もある、森さんの声は合っている・・

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曲名:命あたえて 歌手:森進一