北の酒場で 歌詞 森進一 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森進一
  3. 北の酒場で歌詞
よみ:きたのさかばで

北の酒場で 歌詞

森進一

2001.1.1 リリース
作詞
たかたかし
作曲
岡千秋
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
北きたの町まちは 鉛色なまりいろの空そらにおおわれ
人ひとは肩かたをすぼめながら 風かぜに追おわれる
流ながれついて二年にねんあまり
土地とちの訛なまりも 身みについたけど
こんな季節きせつは あなた恋こいしい
わたしを探さがしに 早はやく来きてよ… あなた

切きれぬ恋こいを すてるために鞄かばん一ひとツで
眠ねむる街まちにあなた残のこし 汽車きしゃに乗のったの
だけど今いまも 夢ゆめの中なかで
枕まくらぬらして あなたを呼よぶの
お酒さけなければ 胸むねが凍こごえる
わたしを探さがしに 早はやく来きてよ… あなた

寒さむいこころ のぞくように 客きゃくが今夜こんやも
お酒さけからめ甘あまいことば かけてくるけど
だめよ今いまも あなたのこと
忘わすれられない 北きたの酒場さかばで
お酒さけなければ 胸むねが凍こごえる
わたしを探さがしに 早はやく来きてよ… あなた

北の酒場で / 森進一 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/05/08 04:02

寒さ身に染む北の町・・貴方と別れて汽車に乗り・・鞄一つで眠れる街へ、辿り着いてもう二年・・それで終わりの恋なのに・・寒さ身に染むこんな夜はまくら濡らして貴方を呼ぶの・・お酒なければ心が凍る・・貴方私を探しにここまで来てよ・・酔ったお客が私を窺う・・駄目よ女は一途なの・・あなたのことが忘れられない・・お酒抱き寝の北酒場・・ああ早く私を探してよ・・

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:北の酒場で 歌手:森進一