漢江の月 歌詞 八代亜紀 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 八代亜紀
  3. 漢江の月歌詞
よみ:かんこうのつき

漢江の月 歌詞

八代亜紀

2007.9.19 リリース
作詞
荒木とよひさ
作曲
徳久広司
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
漢江ハンガンの赤あかい月つき 伝つたえてあの人ひとに
心こころの叫さけび声ごえ 風かぜにちぎれます
サランウン トナガッチマン この胸むねを
何故なぜに 何故なぜに 悲かなしくさせるの
月つきよりも遠とおい人ひと 涙なみだこぼしても
ウェイルッカヨ ウェイルッカヨ 今いまでも逢あいたい

漢江ハンガンに浮うかぶ月つき 冷つめたいあの人ひとに
今いまでもひとりです ここで待まってます
サランウン トナガッチマン いつまでも
何故なぜに 何故なぜに 苦くるしくさせるの
もう二度にどと愛あいせない 他ほかの男ひとなんて
ウェイルッカヨ ウェイルッカヨ 今いまでも逢あいたい

サランウン トナガッチマン この胸むねを
何故なぜに 何故なぜに 悲かなしくさせるの
月つきよりも遠とおい人ひと 涙なみだこぼしても
ウェイルッカヨ ウェイルッカヨ 今いまでも逢あいたい

漢江の月 / 八代亜紀 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:漢江の月 歌手:八代亜紀