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よみ:いしかりばんか

「石狩挽歌」の歌詞

石狩挽歌 歌詞
八代亜紀
2012.10.24 リリース
作詞
なかにし礼
作曲
浜圭介
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海猫ごめくから ニシンがると
あか筒袖つっぽの やんしゅうがさわぐ
ゆきもれた 番屋ばんやすみ
わたしゃ夜通よどおめし
あれからニシンは どこへったやら
やぶれたあみあみ
いまじゃ浜辺はまべで オンボロロ
オンボロボロロー
おきとおるは 笠戸かさとかさとまる
わたしゃなみだで ニシンくもりの そら

えろ篝火かがりび 朝里あさりはま
うみ銀色ぎんいろ ニシンのいろ
ソーランぶしほおそめながら
わたしゃたいりょうあみ
あれからニシンは どこへったやら
オタモイみさきの ニシン御殿ごてん
いまじゃさびれて オンボロロ
オンボロボロロー
かわらぬものは 古代こだい文字もじ
わたしゃなみだむすめざかりの ゆめ

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曲名:石狩挽歌 歌手:八代亜紀