サクラサク 歌詞 相川七瀬 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 相川七瀬
  3. サクラサク歌詞
よみ:さくらさく

サクラサク 歌詞

相川七瀬

2001.2.21 リリース
作詞
相川七瀬
作曲
西賢二
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
サクラの花はなびらが 風かぜに転ころがり踊おどった
川かわの流ながれに舟ふねを浮うかべて
またひとつ春はるが来きて 忘わすれたはずの想おもいが
この胸むねに蘇よみがえる

偶然ぐうぜん彼女かのじょを見みかけた 長ながい髪かみを束たばねて
たぶん2人ふたり待まち合あわせね
見慣みなれたその姿すがた コートに手てを入いれた
あなたの影かげがそっと重かさなる

あきらめたはずなのに なぜ胸むねが痛いたむの
笑わらい合あう空気くうきに声こえもかけず 背せを向むけた…

恋人こいびと以上いじょうに永ながらくいられる
この方ほうがこのままで妹いもうとのままで
本当ほんとうはあなたも知しってたくせに
この気持きもちをこの恋こいを私わたしよりももっと…

昔むかしみたいに電話でんわも あんまりしなくなったね
知しらない事ことがあふれていく
子供こどもじみたジェラシー 早はやく大人おとなになりたい
その瞳ひとみに映うつるような

誕生日たんじょうびにくれた雪ゆきの結晶けっしょうは
あの日ひの切せつなさで今いまもまだ輝かがやいて

恋人こいびと以上いじょうに大切たいせつだから
妹いもうとのようだとあなたは言いったけど
傷きずつけないための優やさしさは
この心こころを捕とらえていつまでも離はなさない…

恋人こいびと以上いじょうに永ながらくいられる
この方ほうがこのままで妹いもうとのままで
本当ほんとうはあなたも知しってたくせに
この気持きもちをこの恋こいを私わたしよりももっと…

サクラサク / 相川七瀬 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:サクラサク 歌手:相川七瀬