1. 歌詞検索UtaTen
  2. ニュース
  3. J-POP
  4. DAOKO × MIYAVI
  5. DAOKO × MIYAVI、映画「Diner ダイナー」主題歌『千客万来』蜷川実花が撮影したジャケット写真公開!

DAOKO × MIYAVI、映画「Diner ダイナー」主題歌『千客万来』蜷川実花が撮影したジャケット写真公開!



DAOKO×MIYAVI『千客万来』が映画主題歌に決定!

ラップシンガーのDAOKOとギタリストのMIYAVIによるコラボが実現し、主演 藤原竜也 × 監督 蜷川実花による7月5日公開の映画「Diner ダイナー」の主題歌に決定したDAOKO × MIYAVI『千客万来』。
決定発表後、各メディアで取り上げられ、SNS上でも瞬く間に情報が拡散され大いに話題となっている。

また、おこなわれた映画「Diner ダイナー」のジャパンプレミアでは主演の藤原竜也、監督の蜷川実花をはじめ、豪華キャスト陣が登場し、こちらも同様に各メディアで取り上げられ、SNS上でも大いに話題となり、この夏一番の注目度の高い映画となっている。

【歌詞コラム】DAOKOさん「打上花火」から・・感傷的なBLUEとその快感♡

ジャケット写真公開!

そんな中、DAOKO × MIYAVI『千客万来』のジャケット写真が公開された。撮影は蜷川実花。クリエイティブディレクターは箭内道彦。両氏のコラボによるジャケット写真となった。

このジャケット写真に対して、両氏は以下コメントをしている。

●蜷川実花 監督 コメント
映画「Diner ダイナー」の撮影をしている時から、お二人とご一緒することを夢見ていたので、本当に幸せです。

衣装やセットなど、ほんのり「Diner ダイナー」の世界観を感じさせる写真を撮ることができたと思います。とてもかっこいい曲なので、楽しみにしていてください。

●箭内道彦 コメント
二人は全然違うようでどこか似ている。似ているようで全然違う。だからこんなに大きく新しい作品が生まれる。

強烈な艶を放つMIYAVIと一歩も怯まぬDAOKO、両者の魂を拮抗させる蜷川実花。名画「Diner ダイナー」のカナコとボンベロのように。千客万来。

映画公開まで1ヶ月を切った期待作


▲映画「Diner ダイナー」予告映像 主題歌ver.

熱きサムライ・ギタリストの魂は、ラップシンガーのDAOKOの音魂とともに、全国に響き渡らせ、熱くさせるに違いない。映画「Diner ダイナー」公開まで1ヵ月をきった。この夏一番の映画に要注目です。

【歌詞コラム】theサムライギタリスト!!世界のMIYAVIさま♡



この夏必ずチェックしてほしい映画!

<UtaTen編集部からのコメント>
この夏、要注目の話題映画「Diner ダイナー」。私も映画館で予告編を拝見しましたが、蜷川実花さんならではの鮮やかで視覚を魅了される色使いと、迫力とスピード感のある映像展開で、すでにもう待ち遠しすぎる!!と思っていました!

また、実はこちらの作品、藤原竜也さん・玉城ティナさんに加え、窪田正孝さん・本郷奏多さん・斎藤 工さん・小栗 旬さん・土屋アンナさん・真矢ミキさんという…えっ誰が主役なの!??というほどに豪華俳優陣が勢ぞろい…!!これは目の保養間違いなし!!

さらにDAOKOさんの美しくイノセンスな歌声と、MIYAVIさんの世界にまで通用するギター演奏技術がコラボした主題歌だなんて贅沢すぎる映画ですね!

気になる予告編も公開されていますので、是非ともチェックして、映画館へ足を運んでくださいね☆

DAOKO プロフィール 1997 年生まれ、東京都出身。ラップシンガー。イノセンスな歌声と、象徴的な映像で様々なクリエイターを魅了し続ける。 15歳の時にニコニコ動画に投稿した楽曲で世界中から注目を集め、2015 年メジャーデビュー。 2017 年、映画「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか···

このニュースへのレビュー

このニュースへのレビューを書いてみませんか?

このニュースへのレビューを投稿

  • ※レビューは全角500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつのニュースに1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約

DAOKO × MIYAVI 最新情報

リリース情報

<デジタルシングル>
DAOKO × MIYAVI「千客万来」 (映画『Diner ダイナー』主題歌)
デジタル配信リリース
発売日:2019年7月3日(水)

映画『Diner ダイナー』予告映像 主題歌ver.
https://youtu.be/hkX3vx6w_i0

<アルバム>
『NO SLEEP TILL TOKYO』 2019年7月24日発売
2016年8月発売「Fire Bird」から実に3年ぶりとなる待望のソロアルバム!ボーナストラックには7月5日公開の映画『Diner ダイナー』主題歌、DAOKO × MIYAVI「千客万来」収録!ジャケットは石田スイ氏(「東京喰種トーキョーグール」作者)による描き下ろし!

CD収録楽曲 ※全形態共通
1.Stars
2.No Sleep Till Tokyo
3.Tears On Fire
4.Other Side
5.Samurai 45
6.Butterfly
7.Walk With Me
8.Under The Same Sky
9.We Can't Stop It (Rewind)
Bonus Track:DAOKO × MIYAVI「千客万来」 (映画『Diner ダイナー』主題歌)

◆◆初回限定盤(CD+DVD)\6,000(税別) TYCT-69155
【CD】全10曲収録
【DVD収録内容】MIYAVI Japan Tour 2019 "THE OTHER SIDE" at Zepp DiverCity(2019年5月11日収録)

◆◆通常盤(CD)\3,000(税別) TYCT-60144
【CD】全10曲収録

◆◆UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤(初回限定盤+Tシャツ)\8,000(税別)
【CD】全10曲収録
【DVD収録内容】MIYAVI Japan Tour 2019 "THE OTHER SIDE" at Zepp DiverCity
【Tシャツ】『NO SLEEP TILL TOKYO』ジャケット・プリントTシャツ
https://store.universal-music.co.jp/product/d2ce3747/

映画情報

●2019年7月5日(金) 開店

映像化不可能と言われた原作小説「ダイナー」(平山夢明著・ポプラ社「ポプラ文庫」)が、藤原竜也×蜷川実花の運命の初タッグで映画化!

ヒロインに玉城ティナを迎え、窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、さらに、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二ら豪華俳優たちが、全員“殺し屋”役で集結。本能を極限まで刺激するノンストップ・エンターテイメント映画「Diner ダイナー」が、7月5日(金)に公開します。(本映画の、映倫による区分は、どなたでもご覧になれる「G」区分となっております。)

主演は、幾多の超個性的なキャラクターを怪演してきた日本を代表する唯一無二の俳優:藤原竜也。一癖も二癖もある刺激的なキャラクターを演じ、観るものを魅了する藤原が今回演じるのは、殺し屋ばかりが集まる殺し屋専用の食堂<ダイナー>のオーナーで最狂の天才シェフ・ボンベロ。

監督は、写真家であり、「さくらん」(2007年)や、興行収入22億円を超え社会現象にもなった「ヘルタースケルター」(2012年)を手掛けてきた蜷川実花。蜷川幸雄氏演出によって芸能界デビューを果たし“まな弟子”として数多くの作品に出演し続けてきた藤原との運命の初タッグが化学反応を引き起こし、あなたの本能を極限まで刺激する!

【ストーリー】
ようこそ、殺し屋専用の食堂<ダイナー>へ――
そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用の食堂<ダイナー>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒までが俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出したオオバカナコは、ウェイトレスとしてダイナーに売られてしまう。

次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる――!

【出演者】
藤原竜也、玉城ティナ、窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤 工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、小栗 旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二

【製作陣】
原作:平山夢明「ダイナー」(ポプラ社「ポプラ文庫」)
脚本:後藤ひろひと、杉山嘉一、蜷川実花
監督:蜷川実花
音楽:大沢伸一
配給:ワーナー・ブラザース映画

Photo:(C)2019 「Diner ダイナー」製作委員会
Photo:(C)2019 蜷川実花/映画「Diner ダイナー」製作委員会

▷公式サイト
▷公式Twitter(@DinerMovie)
▷公式Instagram(@dinermovie)

DAOKO × MIYAVI Profile

DAOKO プロフィール
1997 年生まれ、東京都出身。ラップシンガー。イノセンスな歌声と、象徴的な映像で様々なクリエイターを魅了し続ける。
15歳の時にニコニコ動画に投稿した楽曲で世界中から注目を集め、2015 年メジャーデビュー。

2017 年、映画「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」主題歌に、米津玄師プロデュースによるDAOKO × 米津玄師『打上花火』が決定。そのアニメーションMVが約2億5千万再生を突破という大ヒットを記録し、6週連続 iTunesソング・ランキング1 位、サブスクリプション音楽配信サービスでは14冠を獲得するなど日本人として初めての快挙を成し遂げる。

同年、岡村靖幸プロデュースによるDAOKO × 岡村靖幸『ステップアップLOVE』がTV アニメ「血界戦線 & BEYOND」エンディング・テーマとなりMVと共に大ヒッ ト。

2018 年、小林武史プロデュースによる楽曲『終わらない世界で』が、任天堂 / Cygamesによるアクションロールプレイングゲームアプリ「ドラガリアロストTM」主題歌に、中田ヤスタカプロデュースによるDAOKO × 中田ヤスタカ『ぼくらのネットワーク』が挿入歌として起用される。12月、3rd Album『私的旅行』が発売され、第69回NHK紅白歌合戦に出場。

▷Official HP
▷TOY'S FACTORY HP
▷Instagram
▷Twitter

●MIYAVI プロフィール
アーティスト / ギタリスト
エレクトリックギターをピックを使わずに全て指で弾くという独自の“スラップ奏法”でギタリストとして世界中から注目を集め、これまでに約30カ国350公演以上のライブと共に、7度のワールドツアーを成功させている。

2017年11月にはジャンル・キャリア・国境も超えて様々なアーティストと真剣勝負を繰り広げる対戦型コラボレーション・アルバム『SAMURAI SESSIONS vol.2』をリリース。『Dancing With My Fingers / MIYAVI vs 三浦大知』iTunesロックチャート1位、iTunes Music Videoロックチャート1位を獲得。

また、アンジェリーナ・ジョリー監督映画「Unbroken」(2016年日本公開)では俳優としてハリウッドデビューも果たした他、「コングー髑髏島の巨神」「BLEACH」「ギャングース」への出演、モデルとしてYohji Yamamoto,Y-3パリコレでのデビュー。

さらに、映画「Mission: Impossible ‒Rogue Nation」日本版テーマソングのアレンジ制作、HONDA コマーシャル楽曲、SMAPへの楽曲提供をはじめ様々なアーティスト作品へ参加するなど、国内外のアーティスト/クリエイターから高い評価を受けている。2017年にはUNHCR大使に就任。

常に世界に向けて挑戦を続ける“サムライ・ギタリスト”であり、ワールドワイドに活躍する今後最も期待のおける日本人アーティストの一人である。

▷Official HP
▷UNIVERSAL MUSIC HP
▷Instagram
▷Twitter
▷Facebook
▷YouTube

IZ*ONE、いま最注目のグローバルグ…

「イノサンmusicale」ダブル主演…