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クボケンジの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

64 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スターフルーツ(ゲゲゲの鬼太郎(第5期) ED)

メレンゲ

赤い目をして眠って でも夢は見れなくって 雑誌の裏の占いの悪い日だけを信じてるキミ 観葉樹を買ってきて風水通りにおいて

Lovin' Life

FUNKY MONKEY BABYS

君に捧ぐただ一つの愛が この胸に この胸に 咲き乱れてる さくら

忘れ物

メレンゲ

ほらまた考えてる 君のこと ガラス窓に… 吐く息で似顔絵を描いて こんな風だったっけな

"あのヒーローと"僕らについて

メレンゲ

赤い陽が僕を睨む様 あくびしたら滲んだ世界 望みはメトロノームのよう 全てだけが終わり告げる

すみか

メレンゲ

眠い目をこすって 出かけたドライブ 誰もいない海まできた 理由などないけど

流れ星

中島美嘉

流れ星 ねえ キミは何を想ってみているの? 見つけた星 今

星の屑(ドラマ「日本ボロ宿紀行」 主題歌)

初恋のテサキ

もうどれくらい 僕はこんなとこで さまよってる 進んでるのかそれとも 戻ってるのか

Lovin' Life

Tiara

君に捧ぐただ1つの愛が この胸に この胸に 咲き乱れてる さくら

東京にいる理由

メレンゲ

旅立つという それらの意味は 僕はまだわからない また会えるから じゃあねって

初恋サンセット

メレンゲ

黙っているだけ…君と僕は今 無意味な時間の意味を知る 伝えたい事も伝えきれない事も 知っている夕暮れ

クレーター(宇宙兄弟 OP)

メレンゲ

詰め込んだ分だけ重くなるカバン そんなの当たり前のことでしょう 頑張った分だけ近づいた距離 このペースではなんだか足りないな

ラララ

メレンゲ

古そうなものばっか 見せびらかして オレンジ色で遊ぶ夕暮れ 誰かに話したくって 誰にも話せなくって

underworld

メレンゲ

懐かしい町に帰ってきた 意味もなく立ち寄った公園 そこはブランコと滑り台だけ どこにでもある公園

流れ星

メレンゲ

流れ星 探す君と僕 夜を散らかす青い星 朝早く電話のベル

ムーンライト

メレンゲ

東京の空 月灯りの下 茶色い髪をした天使がいた 待たせてるようで 待たされてるような

カメレオン

メレンゲ

暗い部屋テレビをぼんやり観ていた なんの番組だろう カメレオンが映ってる。 いろんな風にそいつは姿を変えていき

タイムマシーンについて

金木和也

もしかボクにネコ型ロボットがいて タイムマシーンを使えるなら どこに行こうか考える 歴史に残る名場面を観に行ったり 遠い遠い未来の世界を覗いたりしてみたり

まぶしい朝

メレンゲ

自分より背の高い影が伸びて 今日がまた終わる 昨日よりあの日から遠くなったはずなのに消えない光 鍵はかけず眠るようになったこの部屋は

絵本

メレンゲ

日が変わって2時半 まだ眠たくない 描きかけの絵本 まだ2ページ目くらい 僕は別に絵本の作家ではなくて

ルリア

メレンゲ

僕らは出会ってるかな 今すごく近いところにはいるけど まだ何か探しているの? それともまだ何か隠してるの?

君に春を思う

メレンゲ

さっきから声が聞こえる ここにいるのはばれてた みんながそう いい子っていうから 何もできなくなるんだろう

アオバ

メレンゲ

雨のち曇りの 中途半端な空 胸の奥を 締め付けてるのは誰だ からかわれてもいい

願い事

メレンゲ

願い事ひとつで 抜け出そうって決めて旅に出たよ 思えば変だな 夢見てた場所は 夢みたいじゃないけど

エース

メレンゲ

新しい朝には 昨日までの雨がもう嘘みたいな晴れ模様 じっとしてなんかいられない 頼りないイメージだけをたよりに今出かけよう

楽園

メレンゲ

雨にあわせて こぼれた言葉 何を望んで潤んだ瞳 たどり着いたの?

旅人

メレンゲ

まっさらな地図を広げて 旅支度 旅支度 待ってたって救いの使者は来ねぇ ここからはじめよう

夢の続き

メレンゲ

都会の空は薄曇り 誰もいない窓の外 幸せさえも見落としそうなんだ そんなときどうしたらいい?

ルゥリィ

メレンゲ

何から手をつけていいのかわからない 誰かのための今日が暮れる 少しの勇気じゃうごけなくなってた まだいいって言ってないのに背中押すのは誰

彼女に似合う服

メレンゲ

ちょっといい子だったのにな たぶんいい子だったのにな 君に似合わない服を着させて 君の事傷つけてたんだなぁ

東京

メレンゲ

夜光る街のプラネタリウム 導火線みたいな道 よそ者が集って愛を歌う あわよくば奇跡を待ってる