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いしわたり淳治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

278 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

La La La FIGHTERS

福原美穂

降り積もった雪の絨毯を 押しのけていま突き上げ 春の陽射しを浴びながら 命の息吹が 戦いの季節を告げて

Sometimes -B.C.-

S.R.S

気付かないふりしても心が震える 先の見えない闇で見てたのは星なんかじゃない 僕を見つめる君が見たい 街灯が照らし出す一人分の影が

She is coming home

S.R.S

これから先の事なんて誰もわかりはしないのさ でも一つだけわかることが僕にはあるのさ She is coming

休息充電(TVアニメ「休日のわるものさん」エンディングテーマ)

GLASGOW

何度も何度も叫んだ 限界は 全開は まだ ああ

笑い話

島津亜矢

嗚呼そんなことで 泣いてた日もあったね もう笑い話よ そう今なら言える

初体験

でんぱ組.inc

初めてをもっとしようぜ この世は知らないことであふれてる あの日あの時あの顔で 開けたドアの向こうを(Kyaaa!)

クジラ

THE BLACKBAND

Don't Stand Up, Don't Stand

I'll be there(「王様のブランチ」テーマソング)

上白石萌音

騒がしい時の中で すれ違ってもぶつからずに 踊るように君は自分を生きる人 途切れた笑い声と

あたまぽんぽんしてあげる

ひらめ

誰も見てないところで いっぱい努力していたの 僕だけは知っているよ きっと神様は見てるよ

シアワセカイ

尾崎裕哉

Don't ask me why 目には見えないものが本当の

サムデイ・スマイル

尾崎裕哉

あと何度 目を覚まして あと何度 目を瞑るの あと何度

Secret Summer

J☆Dee'Z

優等生にもなれなくて 劣等生でもいられなくて… (Ah) 何でこんなに (Ah)

HEADHUNT(Album ver.)

OKAMOTO'S

耳を塞いでも 瞼を閉じても あるコトないコト 毛穴沁みて来る

追憶のナインボール (九號球 日本語ver.)

Mayday

道を 外れて 自由だと 思ってた 仲間と

Something About Your Love

今井美樹

見逃がしていた テレビドラマの 続き見るように 欠けたストーリー 足りないセリフ

踊りに行こうぜ

GLIM SPANKY

最近知らずに消えた黒い服のよく似合う 天才気取りの女はいつも嘆いていたっけ 「明日を待っていたって意味などないのよ」 感じるまま生きてるあんたに嫉妬深くなる

ラッキー

金木和也

長い時間 体が冷えると 風邪をひいて 熱が出るように 長い時間

Theme of Mr.S (monochrome ver.)

SMAP

好奇心が 拓いていくNew World 自分じゃない 自分が

誰にも言えないキスのあと

中川翔子

きっと「孤独」だけが 二人のこと 繋いでる もっと 居すぎたら

あなたの100の嫌いなところ(ドラマ「私の嫌いな探偵」主題歌)

剛力彩芽

Love Me? Love Me? あなたの100の

冬の朝

星羅

誰もいない朝焼けの街は静かで 地球で最後に生き残ってしまった気分 電信柱のふもと 積もったゴミの山 雪崩れて歩道を塞いでる

歳下のボーイフレンド

星羅

ねぇ 少し歳下のボーイフレンド いま君が見ている世界は なんでそんなにきらきらしてて まっすぐに夢が見られるの

雨の女

FLip

明日の天気予報降水確率は0% うららかな春の陽射し降り注ぐ穏やかな日に あなたに会えるのはなぜか少し気が引けるのです 幸せ過ぎる日が過ぎた後は虚し過ぎるから

タビビト

HI LOCKATION MARKETS

世界の真ん中 歩いて行こう ここはほら世界の隅じゃないのさ ひとりひとつの明日を生きるよ ありふれた日々の中で

カザーナ

FLip

風穴うがて 絶望の日々に 息するだけであっぷあっぷの日々に 淀む空気を吸って

I'm waiting for you

S.R.S

君には嘘はつけないから 会いたいときはすぐに飛んで会いに行くよ 君には嘘はつけないから 切りすぎた前髪は指さして笑うよ

風向き

S.R.S

風向きなんて気にせずに 赴くままに進むんだ 神様だって僕らの愚痴になんか付き合う暇ないのさ 臆病風にのせて

ジョーイ

S.R.S

ジョーイ いま汽車はゆく まあるい音は 街の鐘 ごらん赤い陽が空まで染めた

Deedandi Gan Diesta

FLip

鼻の息で胸の鼓動かき消して 血にまみれた布ひらひらひらめいた なぜなんだ なぜなんだ その刃は

Giving Tree

原田知世

春の日はわたしに 登って見下ろした ちっぽけな街の ちっぽけな人を