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鈴木圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

134 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

深夜高速

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

青春ごっこを今も 続けながら旅の途中 ヘッドライトの光は 手前しか照らさない 真暗な道を走る

いろはにほの字

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

犬のおしりを 見ながら 死にたい 死にたい 君のおしりの

夜空の太陽(宇宙兄弟 ED)

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

もうずっと 見上げてないな 夜空の太陽 いつだって 涼しい眼差しで

深夜高速

岡崎体育

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

青春ごっこを今も 続けながら旅の途中 ヘッドライトの光は 手前しか照らさない 真暗な道を走る

夏のにおい

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

草笛吹いて靴のかかとを 引きずって帰った あの夏が笑っている 東京のせまい空が好きだ

切符

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

過去まで行ける 切符を手に入れた 有効期限は 今月いっぱい

吐きたくなるほど愛されたい

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

寂しいとかもう 悲しいとかもう 泣きたいとかもう あきあきしたんだ

真冬の盆踊り

フラワーカンパニーズ

あ~ ぐっと冷えこむ深夜 馬鹿が一人で盆踊り 風が吹く 雨が降る

産声ひとつ

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

色々あったそうな ちょっと昔の話で 今でも生ぬるくて 湯気が出てるぐらいの

発熱の男

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

素裸で立っている 穴の中に立っている 心臓の音を聴いている 光のない朝に目覚め 深みのない夜に眠り

サヨナラBABY

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

風吹く朝焼けは 涙の色 サヨナラBABY 口笛よ どこまでも響いてくれ

春の手前

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

瞳を開いてみよう ゆっくりと力まずに 声を出してみよう あくびをするように 緩やかに笑ってみよう

右脳と左脳

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

右脳 左脳 右脳 左脳 右往

DODO

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

やり切れなさを集めて 簡単に歌える歌にして お茶の間を騒がそうぜ 諦めた夢を拾って 毎晩少しずつ積み上げて

深夜高速

中孝介

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

青春ごっこを今も 続けながら旅の途中 ヘッドライトの光は 手前しか照らさない 真暗な道を走る

この胸の中だけ

フラワーカンパニーズ

ゆうべ突然懐かしい気持ちになって 小学校の校庭に忍び込んだ あの頃あんなに大きく見えてた鉄棒が 今見てもやっぱり大きかった

涙を探して

PUFFY

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

涙をさまして 裸足で歩こう 少しだけの 手荷物 欲張らないように

疑問符の歌

フラワーカンパニーズ

どうして空は大きいの? 小さかったら見上げられない どうして空は青いの? 赤かったら目がチカチカする どうして海はしょっぱいの?

ラッコ!ラッコ!ラッコ!

フラワーカンパニーズ

ラッコ ラッコ ラッコ ラッコ プカプカプーカ

借りもの競走

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

いつの頃からか覚えちゃいないが 頭の隅に張り付いてる 座りの悪い感覚は何? 上がりのないすごろくばかり 薬をやってるわけじゃない

吐きたくなるほど愛されたい

クリープハイプ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

寂しいとかもう 悲しいとかもう 泣きたいとかもう あきあきしたんだ

雲の形

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

時間の流れの中で たくさんのものを失くしても 大人はきっとうまいように話す 無駄な事なんてなかった

絶賛公開中

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

消せない自意識ぶら下げて 汚れた目で踊れ カメラはひとつ 日々の不始末

あまくない

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

I can't get no satisfaction

青い吐息のように(NHKプレミアムドラマ 初恋芸人 主題歌)

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

他の誰かの為ではなく ただ自分の為だけに 選んだ道は今日も果てしなく 乾いた風がかかとを冷やす

はぐれ者讃歌

THE BACK HORN

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

どっさり着込んでる しっかりしぼんでる どれだけすくっても こぼれおちる未来

short hopes

フラワーカンパニーズ

男のよれたスーツには 2枚のカードが入ってる たった1枚の銀行のカード まっぷたつに割ったからだ 景気がどうとかもういいと

死に際のメロディー

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

もうやめようか なんて口に出してみる 他に出来る事なんか ないくせに 今の生活に

東京の朝

フラワーカンパニーズ

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

いつのまにか当たり前の顔をして 新宿の街を歩いてる 初めて来たのは雪の日の夜 もうずいぶん昔の話 スクランブル交差点を渡る時

深夜高速

新山詩織

作詞: 鈴木圭介

作曲: 鈴木圭介

青春ごっこを今も 続けながら旅の途中 ヘッドライトの光は 手前しか照らさない 真暗な道を走る