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成田ハネダの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

168 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

微熱

パスピエ

私の上に降る夜は明けないで終わる 私の上に降る夜はまださめないように ふたつの小さな海をこぼしました 映るものは歪んで床に落ちました

PLAYER

パスピエ

真夜中ならば何時だった 深夜枠からこんにちはさよなら その度滑稽さ 純情は後付けでいい

見世物

パスピエ

あれこれ溢れ返ってら 豊かだね 上っ面だけ でも本当はね……どうかしらん 空っぽなんて洒落になんないや

言わなきゃ

パスピエ

知りたくないようなことに期待と不安が混じる 大体そんなものさ 言わなきゃ良かっただなんて もう戻れない日々を思い出しては途方に暮れてる

Anemone

パスピエ

乾いた笑いと少しの静けさで いつしか遠くまで来ていたんだと気付く 古びた街灯が足掻いて照らした 路上に影を落としたのは黄昏

ONE

パスピエ

白か黒かいずれが混じったか混ざったか 曖昧なラインは滲んだままかな 願う君のわたしになれますようにと 目と目を合わせたら

R138

パスピエ

違和感 キツネが葡萄を盗んでいったとか それは涙も凍る夜一ってどんな夜? 恋はキツネじゃないけれど

ユモレスク

パスピエ

あなたが居ない朝が孤独で自由な日々 世界なんて不思議なもんで捉え方次第では 全く逆に見える 知れば知るほどハマる ちょっと待ってが出来ないって

始まりはいつも

パスピエ

ああと言えばこう言うの そういうところ どうしようもない先天的仕様です 脱兎軌道 機能美の祭典

EVE

パスピエ

眩しい蛍光灯の色 やけに喉が渇く 林檎をひと口 すこし冴えてる

正しいままではいられない

パスピエ

正解は頼りなくて いつも繰り返し確かめた 偶然を受け入れたら 少しはマシになるかな

スーパーカー

パスピエ

そうそれはまるで 嘘みたいな ドラマか映画のような話 同じ顔、名前、声をした キミじゃないキミに出会う

メーデー

パスピエ

あー面倒だ 羽を閉じたら アーメン神よ この世に真っ逆さまだ 透明になって消えたとしたら

贅沢ないいわけ

パスピエ

探して みつけて 忘れて 置き去りになっていた夢か目標か また街のどこかで会う

蜘蛛の糸

パスピエ

きばつなつばきの色 何色に染まろうか 変幻自在なんて なんかちょっと怖い

わすれもの

パスピエ

ねえ、ほら雨が降っています もうじき雪になりそうです ゆっくりと変わっていくもの 意識の隙間のできごと

アジアン

パスピエ

超高速 画期的な三原色 原則は相対感覚 どうしても気になるのクオリア

YES/NO

パスピエ

ちょいとお待ちよと 天才非凡 紳士に淑女 妙なお遊びはおやめなさい

はいからさん

パスピエ

まだ朝飯前 縁側 朝顔 どうでもいいのよ かすかに聞こえるラジオ体操も

パスピエ

底辺×高さ÷2はいくつ? ○×□あとひとつ 完璧な朝食だわ独裁者 主菜副菜……めんどくさい

ON THE AIR

パスピエ

雨上がりの虹が綺麗だったり 週末には桜が見頃だったり 新しいこと素敵なこと すぐ教えてあげたいの

プラスティックガール

パスピエ

ハコニワの世界 四角で切り取って 空の色さえも「どうぞ、ご自由に」 ミニチュア模型広げ遊んでいた 勝手すぎる街

気象予報士の憂鬱

パスピエ

天気予報なんて退屈 当たらない恋占い 奇想天外 空模様 変わりやすい恋模様

大発見!

パスピエ

朝焼け色の目をして染まる時間を見ていた 大発見 脱線したってA.OK 至って明快です

Naigorithm

material club

アルゴリズムのリズムに乗り ネットセメタリー 誰かのイズムとイズムがプリズム タナトスのトス回し なんて

スペシャルエフェクト

パスピエ

食べかけた今日が怪しいポテンシャル 落ちものパズルでビルを消す動作 剥いても剥いてもわからない 真ん中を貫いて もっと

それから

パスピエ

白くぼやけていく背中 なぐさめに そよぐのはアカシア 綺麗だと いつか言ったでしょう

KENNY

パスピエ

大きな口と小さな両目が見ていたんだ 真夜中出会った 毛むくじゃらでおかしな生き物 動けないまま僕の口から出てきた言葉は

避雷針

パスピエ

ビルの森で長めの深呼吸 森林浴 皮肉が効いてる 真実の中に一つの事実 わたしが選んだ場所

A monster in my head

パスピエ

惑星から見下ろすモンスター ほんとは触りたいけど 隠したまま 鋭い爪も言葉も 僕を見ないで