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成田ハネダの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

169 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アソビバ

パスピエ

遊び場 世界中がドキドキするよなアイデア めちゃいいじゃん ゆえのフィーバー ここから創り出そうか

スペアミント

パスピエ

アスファルトに潜る午後の気配を感じてた 画面越しで揺れてる記号に群がる熱帯魚 飾らない風だけ体すり抜けてく スペアミント噛んで本音が混じった

sui_sou

パスピエ

誰かの祈りは雨粒に変わる 手懐けたはずの心がはじける 横たわった街を見ていたんだ 目と目に

大発見!

パスピエ

朝焼け色の目をして染まる時間を見ていた 大発見 脱線したってA.OK 至って明快です

溶けて

パスピエ

ただいまの頃には太陽がなかった 等間隔の街頭 ミニマルな毎日 前足で探る暗い道も

2009

パスピエ

神様も知らなかったけれど 世界はどうやら作れるらしい 喜怒哀楽 飾りをつけて 目を閉じたら流れに任せて

スペシャルエフェクト

パスピエ

食べかけた今日が怪しいポテンシャル 落ちものパズルでビルを消す動作 剥いても剥いてもわからない 真ん中を貫いて もっと

それから

パスピエ

白くぼやけていく背中 なぐさめに そよぐのはアカシア 綺麗だと いつか言ったでしょう

FFFLLLYYY

パスピエ

やっぱりちょっとFLY 君のイメージで何にでもなれる ふたりのライン もっとFLY まだ暗い

避雷針

パスピエ

ビルの森で長めの深呼吸 森林浴 皮肉が効いてる 真実の中に一つの事実 わたしが選んだ場所

上海と宇宙

パスピエ

窓辺から見ていたのは透明 気楽な芝居で夜通し踊れば 味も分からず腹八分を越えてった ランタンの灯りに麻痺した眠りが

cube

パスピエ

なにそれ期待はずれ 笑っているの 違うよ もしもなんて考えてた 雨が撫でた街の色が濃くなる

四月のカーテン

パスピエ

とりとめのない言葉のように かりそめでいる気はないのに朝は街は続いてく 鍵はそっとポストに入れとくね あ、帰りの電車代持ってないや 二駅くらいいけるか

発色

パスピエ

今を重ねて 過去も重ねて 周回遅れ それでも会えたオーケイ 君は嘘つき

かはたれ時に

パスピエ

見せているものより 隠しているもので価値ははかられるべき いづれ分かるでしょう テープに記せ記せ 知る世界のツメを折れ

深海前夜

パスピエ

深海 放てかなたへ 聞き分けのない熱を 瞬間 光へ触れた

現代

パスピエ

あけた空 かすれた喉 騒がしく鳴るのは まどろみが張り付いてる ゆるやかに殻を脱ぎ捨てて

プラットホーム

パスピエ

右肩に刻み込んだ潔さ 飛べないまま視線を吸う蝶々 目が合ったりすれ違ったりするのさ 言えないことまた増やしながら

oto

パスピエ

遠い音 目覚め 世界 飛んだんだ だんだんと生かせ

人間合格

パスピエ

形だけ人間 心なんて嘘 だけど願った いつか変わるかも 位置について燦然

パスピエ

リフレイン 微熱繰り返す 気まぐれな一言で午後の予定をなくした 雨のせいにしても

R138

パスピエ

違和感 キツネが葡萄を盗んでいったとか それは涙も凍る夜一ってどんな夜? 恋はキツネじゃないけれど

パスピエ

踊ランセ何せ 古今混沌 一線超えそう癖になりそう 来世だってここで出会おう 数珠繋ぎだ

ユモレスク

パスピエ

あなたが居ない朝が孤独で自由な日々 世界なんて不思議なもんで捉え方次第では 全く逆に見える 知れば知るほどハマる ちょっと待ってが出来ないって

始まりはいつも

パスピエ

ああと言えばこう言うの そういうところ どうしようもない先天的仕様です 脱兎軌道 機能美の祭典

かくれんぼ

パスピエ

小声で逆さから数えて ゼロになる前に隠れなくちゃな カーテンの裏地 ひそめた息 見つからないように願いを込めた

トビウオ

パスピエ

向きを変えれば今日も追い風 考えようじゃ晴れ模様 生まれ変わって新しい感覚連れてよ 世界が先か

恐るべき真実

パスピエ

黄昏が爪先に絡みつく もう、つむじが隠れる頃にはふたり 一度離ればなれ 言葉を微笑みにすり変えても

正しいままではいられない

パスピエ

正解は頼りなくて いつも繰り返し確かめた 偶然を受け入れたら 少しはマシになるかな

やまない声

パスピエ

うんざりしてるんだ 気づいてはいないだろうけど 触れてる時以外 最悪の気分さ