1. 歌詞検索UtaTen
  2. 成田ハネダの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

成田ハネダの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

171 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

resonance

パスピエ

しゃぼんの玉で増えていく歪んだ色の同じ顔 過去はとうにかぎかっこの中 辿り着くのは違う窓 教えてわたしはどこ

Matinee

パスピエ

鍵もかけず 飛び出した夢のあと 静かすぎて 耳鳴りが絡みつく マチネ

トビウオ

パスピエ

向きを変えれば今日も追い風 考えようじゃ晴れ模様 生まれ変わって新しい感覚連れてよ 世界が先か

あかつき

パスピエ

世界中の夜を集めて 縫い合わせ 朝が来ないように願った 暗い窓を照らすのは誰 色褪せる前に連れ出して

(dis)communication

パスピエ

消し忘れたのは stand 続きのような 求めているのは 他愛のない問いとか

ラストダンス

パスピエ

あなたが居なくなって なぜかなぜだか 少し寂しいよ わたし一人になった なっちゃったみたいだな

ハイパーリアリスト

パスピエ

拝啓 未来のある日の皆様へ 長くて短い手紙をしたためたんだ 届いていますか

蜘蛛の糸

パスピエ

きばつなつばきの色 何色に染まろうか 変幻自在なんて なんかちょっと怖い

名前のない鳥

パスピエ

環状線 三分間隔のベルに息も詰まるだろう 整然と並ぶ吊革は澄ました横顔 大衆性

気象予報士の憂鬱

パスピエ

天気予報なんて退屈 当たらない恋占い 奇想天外 空模様 変わりやすい恋模様

パピヨン

パスピエ

今、息を止めたら 小さな世界の音聞こえた 香って誘う花 触れれば消えてしまう幻

うちあげ花火

パスピエ

ねえねえ、教えて 8月3日の天気教えて 知りたいの でたらめだらけ 夏休みだらけてて

U.N.O

パスピエ

街の匂いが旬かどうかなんて 誰のレビューも当てにはならないわ 迷うなかれ迷うなかれってイカした誘い文句 かなり割に合わない

泣き虫のコーダ

パスピエ

わたしの夢に出てこないでよ すこし寄り道しただけだよ 濡れた枕で目が覚める気持ちを知らないでしょ あなたはいつもずるいよね

DOWNTOWN GIRL(ドラマ「令和に官能小説作ってます」エンディングテーマ)

パスピエ

相変わらず今日も未完成 知らないあなたは素粒子 街のノイズに溶けていく はじめましてはまだ未来形

2009

パスピエ

神様も知らなかったけれど 世界はどうやら作れるらしい 喜怒哀楽 飾りをつけて 目を閉じたら流れに任せて

KENNY

パスピエ

大きな口と小さな両目が見ていたんだ 真夜中出会った 毛むくじゃらでおかしな生き物 動けないまま僕の口から出てきた言葉は

21世紀流超高性能歌曲

パスピエ

超高性能で画期的な視点 21世紀流です ご正味 show me

誰かじゃないから

DIALOGUE+

止まった世界 変わる正解 端っこで待っていたんだ ただ立派で明確な答えはどこにある?ない?

化石のうた

パスピエ

高鳴りの夜だ 溶けたアスファルトが 死ぬまで 死ぬまで 踊り狂ってるのさ

メタ

パスピエ

思いどおりではないけど進んではいるかな 砂を掻いては泳ぐような速さで はじめましての今日に辿り着くまでは 焦れた日差しもただ素肌に残して

かはたれ時に

パスピエ

見せているものより 隠しているもので価値ははかられるべき いづれ分かるでしょう テープに記せ記せ 知る世界のツメを折れ

プラットホーム

パスピエ

右肩に刻み込んだ潔さ 飛べないまま視線を吸う蝶々 目が合ったりすれ違ったりするのさ 言えないことまた増やしながら

Anemone

パスピエ

乾いた笑いと少しの静けさで いつしか遠くまで来ていたんだと気付く 古びた街灯が足掻いて照らした 路上に影を落としたのは黄昏

R138

パスピエ

違和感 キツネが葡萄を盗んでいったとか それは涙も凍る夜一ってどんな夜? 恋はキツネじゃないけれど

だ

パスピエ

踊ランセ何せ 古今混沌 一線超えそう癖になりそう 来世だってここで出会おう 数珠繋ぎだ

始まりはいつも

パスピエ

ああと言えばこう言うの そういうところ どうしようもない先天的仕様です 脱兎軌道 機能美の祭典

かくれんぼ

パスピエ

小声で逆さから数えて ゼロになる前に隠れなくちゃな カーテンの裏地 ひそめた息 見つからないように願いを込めた

ネオンと虎

パスピエ

沸点越えそうよ フラスコの底カーチェイス 深夜の素粒子吸い込んだの 花束も銀に尖る

オレンジ

パスピエ

途切れがちな空気 調子づいて軽率 行ける行けない際どいとこを攻めたい 気分次第ね