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164の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 61-86 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

World End Heaven(ゲーム 俺達の世界わ終っている。主題歌)

くろくも

作詞: 164

作曲: 164

例えば僕らが記憶の片隅 消えていくとして 確かな未来もまるで迷路みたいに 偽りと現実の境界線

ノクターンとクラゲ

majiko

作詞: 164

作曲: 164

白く浮かんだ 私と三日月を 一つ残さず飲み干すのでしょう 小さく揺らいだ

例えば、今此処に置かれた花に

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

あなたが願った幸せなど 当たり前のようなものだけれど 何処にもないよとあなたは言う そんな世界がまた始まる

memory

164

作詞: 164

作曲: 164

僕が子供の頃見えなかった 大人達の欲も我儘も嘘も全部 鏡越しに見た澱んだ目が 僕が立ってるのはこっち側だと語ってくれた

ベビーカーワルツ

164 feat. 可不

作詞: 164

作曲: 164

駅前のパン屋さんの角を曲がる朝の大人達 甘い香り達が私の足を止める これはいちごなのかな りんごなのかな

天ノ弱

岡本信彦

作詞: 164

作曲: 164

僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

GALAXY(Under my identity)

164 feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 164

子供の頃に描いた歪な落書きを 誰にも見つからないようにそっと隠した 逃げるような 繕うような

僕はまだ死ねない

164

作詞: 164

作曲: 164

僕達が現世に産まれ落ちた 意味など無いのかもしれないが 意味が無いと僕はやりきれないから 大袈裟を承知で聞いておくれ

Luna†Requiem~月虹の宴~

elfin'

作詞: 164

作曲: Ryu

月夜に瞬く この愛の代償を 貴方に 冷たく煌る眼差しは

shiningray-ver.petals-

松下

作詞: 164

作曲: 164

そっと 手を伸ばした むこうの カゴのフルーツ 静かに

NARAKA

164,蝶々P feat. GUMI

作詞: 164

作曲: 蝶々P

ふらふらアンバランスな こんな僕にゃ不釣合いで どこまで冗談なのか 詳しく僕に教えてよ

World End Heaven

164

作詞: 164

作曲: 164

例えば僕らが記憶の片隅 消えていくとして 確かな未来もまるで迷路みたいに 偽りと現実の境界線

Jumble Jungle

164

作詞: 164

作曲: 164

リュックを背負って街を彷徨って 出口も入口も判りゃしない 僕らは其ん中の何千分の一と まさかね 知る由なんてありゃしない

sin -アニメ Re:アレンジVer.-

μ(上田麗奈)

作詞: 164

作曲: 164

未完成な生を受けて 神罰を待っている 憐れな自我を捨てて 赤く染まる代償を

無花果

ウォルピスカーター

作詞: 164

作曲: 164

明らさまに嫌そうな顔をしないようにする君の目を見る そうか、僕が傷付かないように優しい嘘をついているのか いつもそうだ 否定の声は肯定なんかより大きくて なんだ、ただそれだけの事だって

天ノ弱

+α/あるふぁきゅん。

作詞: 164

作曲: 164

僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた

瞬いては消えて行く

くろくも

作詞: 164

作曲: 164

一つだけ残った 映画のチケット 独りで眺めた 物語も知らずに

ゐづ

作詞: 164

作曲: 164

窓の色が夜の終わりを告げて 冷たい温度を飲み干したんだ またアンバランスな僕の視界を 濁して消えてって

掌中の珠

kain

作詞: 164

作曲: 164

ここから先に進む為に 大事な人が邪魔になったとして 僕はきっと歩みを止めるだろう 臆病と嗤うならそれもいいさ

リセット

りょーくん

作詞: 164

作曲: 164

今日さ 僕が起きたらさ すごく頭が良くなってさ 誰にも嫌われなくなるわけなく 終わっていくテレビと

異世界ノットパンピー

164 feat. 初音ミク

作詞: 164

作曲: 164

誰かが言った 後ろ指差して まるで僕が人じゃないような 言葉が響いて 耳を塞いだ

トオリスガリノダレカ

164

作詞: 164

作曲: 164

ちっぽけな荷物背負って いつだってこうやって歩いてきたんだろう 孤独ならもう慣れっこだって そうやって強がって涙を拭ったんだ

SAKURA

mai.

作詞: 164

作曲: 164

遠く響くバスの音 一人耳を澄ます 風が運ぶ僕のこと 砂埃に紛れ通り過ぎた

UNCAGE

くろくも

作詞: 164

作曲: 164

破れば最期 世界の常識 鳴り止まぬ警鐘 他人の群れ 仰せの通りに

オセロ

TOUYU

作詞: 164

作曲: 164

剥がした皮一枚の価値さえ知らないで 行商人の言葉を鵜呑みにして幸せなんでしょうか 不完全な倫理観を持って匿名で呟いた 裏側をよく知ってるフリして想像膨らんだ

希望の橋と自由の魔法

164

作詞: 164

作曲: 164

例えば僕が何もかも捨てたら 身軽になって向こうへ行けるんだ 崩れかけていたオンボロ橋を 僕は構わず走って渡ったんだ