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矢野亮の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

113 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

淋しい東京

佐々木新一

作詞: 矢野亮

作曲: 川上英一

編曲: 川上英一

夜がくるたび つらいんだ 胸がせつなく 燃えるんだ 呼んでみたって

ひとり泣く夜のワルツ

江利チエミ

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

花が咲いても 淋しくて 花が散ったら なお悲し 誰が私を

加奈子の雨

バーブ佐竹

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

加奈子 加奈子よ あの夜は雨 そぼ降る雨 別れにゃならぬと

緑の風に誘われて

松島詩子

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

緑の風に 誘われて 一人で旅に出たのです こうして瞼 閉じてると

苦手なんだよ

春日八郎

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

お客さんに せがまれて 唄ったよ 生まれ故郷のあの唄を 唄っているうち

星影の小径

T字路s

作詞: 矢野亮

作曲: 利根一郎

静かに 静かに 手をとり 手をとり あなたの

母恋吹雪

三門忠司

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

酔ってくだまく 父さの声を 逃げて飛び出しゃ 吹雪の夜道 つらい気持ちは

待ちましょう

津村謙

作詞: 矢野亮

作曲: 渡久地政信

待ちましょう 待ちましょう やがて来る その日まで 淋しくって

カクテル小唄

バーブ佐竹

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

おれとおまえの ふたつのグラス 離れ離れは 淋しいネ 振ってみようか

野郎船

佐々木新一

作詞: 矢野亮

作曲: 櫻田誠一

ドントドントドント 舳先を向けて 波にぶつかれ 野郎船 ヨイショ

母恋吹雪

氷川きよし

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

酔ってくだまく 父さの声を 逃げて飛び出しゃ 吹雪の夜道 つらい気持は

民謡酒場

三橋美智也

作詞: 矢野亮

作曲: 中野忠晴

都夜ふけの 民謡酒場 太鼓たたきな 三味弾いておくれ ハー

真赤なバラよ

バーブ佐竹

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

愛しているって 言ったなら あんたはきっと 笑うだろ それでも

夕陽に走る汽車

津村謙

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

赤い夕陽の 光りを分けて 汽車は行く行く 汽笛は叫ぶ シュッポ

アイヨ何だい三郎君

若原一郎

作詞: 矢野亮

作曲: 中野忠晴

"オーイ 中村君" アイヨ何だい 三郎君 僕と君との

私のアルベール

松島詩子

作詞: 矢野亮

作曲: 中野忠晴

夜霧深い 街のペーブ くずれ落ちた ミモザ一つ いつもあなたの

唐獅子牡丹

高倉健

義理と人情を 秤にかけりゃ 義理が重たい 男の世界 幼なじみの

男の誓い

高倉健

作詞: 矢野亮

作曲: 水城一狼

生まれも育ちも 別々だけど 死ぬときゃいっしょと 言ったじゃないか 俺とお前の

横顔

高倉健

作詞: 矢野亮

作曲: 飯田三郎

ともる灯に 横顔見せて 俺はひとりで 街を行く 女心は

星影の小径

一条貫太

作詞: 矢野亮

作曲: 利根一郎

静かに 静かに 手をとり 手をとり あなたの

おーい中村君

水雲-MIZMO-

作詞: 矢野亮

作曲: 中野忠晴

おーい 中村君 ちょいとまちたまえ いかに新婚 ほやほやだとて

あん時ゃどしゃ降り

三山ひろし

作詞: 矢野亮

作曲: 佐伯としを

あん時ゃどしゃ降り 雨ん中 胸をはずませ 濡れて待ってた 町の角

あなたと共に

大月みやこ

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

あなたと共に 行きましょう 恋の甘さと 切なさを はじめて教えて

君は海鳥渡り鳥

三橋美智也

作詞: 矢野亮

作曲: 真木陽

海の鳥だと 承知で好いたにヨー なまじ翼が うらめしい いって聞かせてヨー

リンゴ村から

五木ひろし

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

おぼえているかい 故郷の村を たよりもとだえて 幾年過ぎた 都へ積み出す

灯影の兄妹

三船浩

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

暗い灯影に さしうつむいて 夜毎やつれる 横顔いとし むくな心を

ゆううつな夜

三条町子

作詞: 矢野亮

作曲: 細川潤一

ネオンの小路を流してく ギターも切ない恋の唄 ああゆううつでたまんない夜だわ ようやく忘れたあの人を 思い出させて泣かす気か

一筆しめし参らせ候

津村謙

作詞: 矢野亮

作曲: 吉田矢健治

一筆しめし参らせ候 そなたの去った 長崎は 恋のむくろの

霧雨のけむる道

津村謙

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

霧雨が 煙る道 何処までも 何処までも 明日はいずこの

母の便り

二葉百合子

作詞: 矢野亮

作曲: 真木陽

(セリフ) 「辿々しくは候も、墨をすり、 筆を噛み、恥も外聞も考えず、憶えしい ろはの仮名書にて、老いし身のただひと つ、今生にての願いを込め……」