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吉澤嘉代子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

102 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

怪盗メタモルフォーゼ -CM Version-(SHISEIDO インクストローク アイライナー ウェブCMソング)

吉澤嘉代子

ダーリン 私を脱ぎ捨てて 待てないの 目をとじて ひとときの旅に出ようか

人魚

吉澤嘉代子

わたしは人魚に生まれて 人目をさけて育った 嵐の夜の海原で 溺れた彼と出会う

屋根裏

吉澤嘉代子

私の背丈がとまった冬の日 土産の焼酎たずさえて貴方が帰ってきた すこし伸びた髭を無作法に撫ぜると 大きくなったねと懐かしく笑った

一角獣

吉澤嘉代子

夜の橋を渡ると 風に交ざり聞こえる かたちの見えない一角獣 わたしの代わりに鳴いてる

movie

吉澤嘉代子

いつまでも消えない光はないという 幼いむかしに知っていた眼差しも あなたが眠りいるころ わたしギターを鳴らして

運命の人

吉澤嘉代子

あのままふたり歩いていたら 月まで行けたかも 恋の天使が手招きする あなたは運命の人

吉澤嘉代子

わたしが生まれてはじめて愛した人は 家族や恋人ではなく あなたでした 膝小僧

幽霊

吉澤嘉代子

憂鬱な日々を捕まえたメロディは私たちの秘密だった 再生すると透きとおる二人の声が部屋中を飛び回った 思いだしては時おり首をかしげるの どの写真にも残ってないあの子はどこの子

メロディの続きを

山崎育三郎

今も隣りにいるみたい 二人で弾いたはずなのに 一人で弾いたようだったね 私の手じゃまだ届かない 鍵盤にあなたの指がふれて

みどりの月

吉澤嘉代子

エメラルドグリーンの瞳に映った雨 春の風の匂いがした 下を向いて蟻の行列を数えた 連れだってきっと私もそんな感じ

ルシファー

吉澤嘉代子

星たちが眠る下でポストは凍ってた 羽の舞い散る夜に運命と出会ったの その長い鉤爪にマニキュアをのせて

ゼリーの恋人

吉澤嘉代子

いつだったか貴方に初めてふれた日 身体中が熱くてとけちゃうかとおもった いつからか二人はぬるま湯のなかで 輪郭さえ忘れてひとつになってしまった

吉澤嘉代子

制服の影がまどろみの室で みつあみを解きあう 純潔の白いカーテンの奥は 私たちだけの秘密よ

おとぎ話のように

吉澤嘉代子

おとぎ話のように お終いはないのよ きらめく世界で 品運命のショウタイム

吉澤嘉代子

あなたの胃を弱らせた わたしのわがまま よそでは借りてきた猫 うちでは女王さま

手品

吉澤嘉代子

このままふたりで逃げようかなんて 思ってもいないことをわざと言ったりする そういうところが好きだったよ あなたはわたしに夢を売る

野暮

吉澤嘉代子

眠くなるときの甘えたような声 もういちど名前を呼んで 真似てみるけれどなにか違う どうやら秘密があるらしい

キスはあせらず

吉澤嘉代子

夢がさめたって 夢のなかみたい 眠りも浅いし 腹も減らないわ あなたの背中を追いかけて

綺麗(日本テレビ系「バズリズム」10月POWER PLAY)

吉澤嘉代子

公園で初めてのキスにいたらず 私たちもういい大人なのに 三日月が透きとおる夜の美術館 いつからか二人は絵画の主人公 煌めく命

ユキカ

吉澤嘉代子

自転車はETさながら あなたを映した月まで連れてゆくよ 甘ったるく痺れるからだ カルピスソーダが無性に飲みたくて

チョベリグ

吉澤嘉代子

まじで cho cho チョベリグ すきよ

涙のイヤリング

吉澤嘉代子

改札で手を振ってから 今日も連絡はない またねって言ってくれたのは 優しさだったのね

噂のホクロ

鈴木愛理

時計が定時を告げたって 仕事はまだまだ終わらない 明日は今日を繰り返して 奇跡は起こらない 恋焦がれる彼は誰もが憧れる

リボン

吉澤嘉代子

赤いリボンわたしに結んで 白い恋が逃げないように 隣り合わせ幸せと不幸せ きっと終わることはないの

サービスエリア

吉澤嘉代子

赤と青に光る幾千もの雨粒が窓をなぞってゆく 行先を告ぐ様に水銀灯は等く浮かんでは消えて 霧を纏う車は光沢を包み隠して誰も乗せてない 暗闇が横切ると冷たい空気が肺をとおり抜けた

魔法はまだ

YUKI

作詞: YUKI

作曲: 吉澤嘉代子

ごめんも言わずに 脇目も振らずに あの娘は走る 紙吹雪乱れて飛ぶ 白いラベル剥いだ

面皰(RBジャパンTVCMタイアップ曲)

私立恵比寿中学

お年頃はつらいよ やんやんやんやんやんヤングなの 青春の証って そんなのいらないもん

おとぎ話のように

南波志帆

おとぎ話のように お終いはないのよ きらめく世界で 品運命のショウタイム

ジャイアンみたい

吉澤嘉代子

あなたはわたしの物だけど わたしはわたしのものだ おれたち心の友だろうって笑う どこぞのガキ大将

東京絶景

吉澤嘉代子

東京の窓に流れてゆく光と影はせわしい ダンボール山積みのなかであたらしい朝にハロウ ゆくえ知れず 心配してないでしょう