1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉澤嘉代子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

吉澤嘉代子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

102 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

シーラカンス通り

吉澤嘉代子

星のあかりぽつんと灯るころ 街は目覚め古代魚のよう動きだす シャワーを浴びたなら出掛けなくちゃ 赤いハンドバッグ片手にして

チョベリグ

吉澤嘉代子

まじで cho cho チョベリグ すきよ

きらい

吉澤嘉代子

きらいだよ あなたのやさしい言葉 だって 勘違いしちゃいそうだもん

らりるれりん

吉澤嘉代子

今夜電話するよと あなたはそう言ったの ずっとその言葉に 甘くふやけているのに

氷菓子(映画「アイスクリームフィーバー」主題歌!)

吉澤嘉代子

あれから何時も舌を火傷してるみたい おんなじ映画の燈に恋焦がれるいたみ 東京の空に夜と朝が交ざりあう 青い夢よどうか醒めないで

笑顔

鈴木愛理

鏡に映るのは本当に私なの 希望だとか絶望だとか持ってた気もするけれど 満員電車に乗って毎日が過ぎてゆく 薄笑みで誤摩化して慣れてしまったみたい

カフェテリア

吉澤嘉代子

いつもと同じ席で私を呼ぶ貴方が 決まって頼むのはホットコーヒーなの 首筋に降りそそぐ光の中は 名前も無いような私だけの時間

運命の人

吉澤嘉代子

あのままふたり歩いていたら 月まで行けたかも 恋の天使が手招きする あなたは運命の人

真珠

吉澤嘉代子

恋なのか憎しみなのか 心を糸で吊られて すりきれた脚で踊るの 痛みが甘くうずくよ

ピーマン

吉澤嘉代子

ピーマンが食べられなかったころ わたし蝶々おいかけてはしった ほしいお洋服の絵をかいた アドリブのうたがとくいだった 手をはなしてはまたつなぎあう

舞台

吉澤嘉代子

彼方の水平線から遊火がらんらんと近くなってゆく 意識の境界線から白波がさんさんと砂になってゆく 幕があがったなら満ち潮が割れて一息でのまれるわ 海の真ん中で出会いましょう

ギャルになりたい

吉澤嘉代子

作詞: 吉澤嘉代子

作曲: 吉澤嘉代子

編曲: Mom

ちょーウケるあたしマジで泣いてんの つーかありえない 普通の顔して生きるってことは 簡単じゃないみたい

夢はアパート

吉澤嘉代子

生のお魚が食べられないあなたが旅立つ 春の国際線空港で卒業式しよう いつかの夢ものがたりあなたらしかった 実はわたしもちょっぴりだけ信じてる

リボン

吉澤嘉代子

赤いリボンわたしに結んで 白い恋が逃げないように 隣り合わせ幸せと不幸せ きっと終わることはないの

曇天

吉澤嘉代子

夕闇の中 ソファで抱きあう 電気を消せば 窓枠が曇天世界を切りとる

女優

吉澤嘉代子

鏡に映るのは女優 左右非対称の目が色っぽいなんて言うから 吸いよせられるように恋に落ちていた

消しゴム

クミコ with 風街レビュー

作詞: 松本隆

作曲: 吉澤嘉代子

会話の最後に ため息ひとつ あなたはあわてて エア消しゴムで消す ゴシゴシ

一角獣

吉澤嘉代子

夜の橋を渡ると 風に交ざり聞こえる かたちの見えない一角獣 わたしの代わりに鳴いてる

面皰(RBジャパンTVCMタイアップ曲)

私立恵比寿中学

お年頃はつらいよ やんやんやんやんやんヤングなの 青春の証って そんなのいらないもん

movie

吉澤嘉代子

いつまでも消えない光はないという 幼いむかしに知っていた眼差しも あなたが眠りいるころ わたしギターを鳴らして

ジャイアンみたい

吉澤嘉代子

あなたはわたしの物だけど わたしはわたしのものだ おれたち心の友だろうって笑う どこぞのガキ大将

ストッキング

吉澤嘉代子

金曜ロードショウ なんとなく観てしまう 魔女の宅急便に泣いた 十三歳の夏にはもどれないことを知る

吉澤嘉代子

わたしが生まれてはじめて愛した人は 家族や恋人ではなく あなたでした 膝小僧

涙のイヤリング

吉澤嘉代子

改札で手を振ってから 今日も連絡はない またねって言ってくれたのは 優しさだったのね

ひゅるリメンバー

吉澤嘉代子

紅はじめた めくるめく秘密の部屋 貴方はからかって みぢかいキスを一度した

ほおづき

吉澤嘉代子

切った後の爪みたいな月が浮かんで 何度薄い紙をかさねたら辿りつける 寂しくて遠い場所へ今日連れ出してよ 痺れる手を握っていてもう離さないで

時の子

吉澤嘉代子

あれは夢だったのか 軍服に水筒を下げて 遠くから帰ってきた姿に 驚いたら消えてしまった

抱きしめたいの

吉澤嘉代子

大人になって何度目だろう 声を殺して泣くのは また同じような 出口に見せかけた 幻かな

吉澤嘉代子

もっともっと私をみて このもやもやをいますぐ消して ずっとずっと隣にいて はじめてさわった手に戻ってよ

刺繍(ドラマParavi「おじさまと猫」 主題歌)

吉澤嘉代子

青めいた雪の糸が街を隠して 曇硝子の向こうに帰ってきてる気がした やわらかいと微笑んで 頬にふれるあの人の手のひら