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あがた森魚の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

51 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど

あがた森魚

佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど 佐藤敬子先生の冒険ものがたりなのです 夏のテエブルで とおい灯台をみつめてました

僕は天使ぢゃないよ

あがた森魚

うつろう言葉たちを飲み交わして 胸がまっかっかに夕焼けている まだ墜ち切らぬ夜が 駆け足でわらいながら 堕天使たちのために

いとしの第六惑星

あがた森魚

もう忘れかけた霜降る月まてば 今船が沈む刻の胸に 遥か地の星 海にうかぶ 今宵

百合コレクション

吉井和哉

夜毎夜毎 夢に咲く百合の君 百合から百合へ ささやく花言葉 高原の停車場の汽笛ふるわせて

サブマリン

あがた森魚

ホテル花屋 カフェシアターニ 床屋燈カリ 灯シダスコロ 茶色い星の

清怨夜曲

あがた森魚

汝が綺髪かき抱き 吾は綺夢見果てぬとも 添うて踊ろ 僕と一緒

ノオチラス艦長ネモ

あがた森魚

夜を見ずに羅針も視ずに ペロポネソス海峡あたりを 馳したこともあったけど 明日も視ずに部下も省ずに ダルタネス・ボスポラス海峡を越え

最后のダンスステップ (昭和柔侠伝の唄)

あがた森魚

私の名は朝子です。 齢は十八、身長は百六十三センチです。 自分では綺麗な方だと想っています。 髪の毛は、今短いですが、ぢき長くなると想います。 お酒はまだあまりのめませんが、

銀星

あがた森魚

星屑の 激しく またたきだす 夜には 窓を開けて

沢尻エリカぶるぅ。

あがた森魚

バンブルビーの蜂は マーブリンなエリカ 空に綿雲かいつまんで まぁどろんでるのかあぃ

マッチ工場とあじさい

あがた森魚

硫黄燐寸に夜もくすぶるだろう 誰と誰が愛しているかわからない 燐寸工場の街はずれ 落書きだけが本気で 六月の恋の刹那叫んでる

弥勒

あがた森魚

日本の言葉には あえかな人々の 諸国がありました と聞く

モリブ監獄

あがた森魚

『エディあんた知ってるか? ラ・カチルーラ、青いバナナ。 ほら、ギネオベルデだよ』 『ああ、カチルーラね、知ってますよ。おいしい青いバナナでしょう? 半茹でにすると本当においしいですよね……ん~と、何だっけ』

百合コレクション

元ちとせ

夜毎夜毎 夢に咲く百合の君 百合から百合へ ささやく花言葉 高原の停車場の汽笛ふるわせて

港のロキシー

あがた森魚

夏の終わる頃が近づいてくると つかの間の楽しみが消えていくみたいで 笑顔は寝顔へとさざ波立って 寝顔は笑顔へとまた寄せかえし 渚づたいに誰かの笑顔と

俺の知らない内田裕也は俺の知ってる宇宙の夕焼け

あがた森魚

俺の知らない 内田裕也は 俺の知ってる 宇宙の夕焼けだからさ 夜が好きなら

恋のラジオシティ

あがた森魚

こよい君への愛が流れる ラジオ耳寄せ聞いているかい どんな時でも どこにいてさえ 聞こえるだろう

航海・?(スカッドちゃん付き)

あがた森魚

逃げろ走しろ 走しろ逃げろ 僕のいとしい 僕のマドロス 逃げろ走しろ

黄昏ワルツ

あがた森魚

いつから君を抱きしめたのだろう 僕と君はうれしい遠い旅 いつから君を抱きしめたのだろう 僕は君とうれしい遠い旅

星のふる郷

あがた森魚

破れ空から降る星に 何の願いをかけましょか くるりくるくる ほうき星 寒い心に灯をともせ

るるもっぺべいぶるう

あがた森魚

銀色にジパング もっちょむ岳も 北に拱く るるもっぺ 神々が最上川より

君はハートのクィーンだよ

あがた森魚

ぽっけに石鹸一個入れ 軽石手拭頚に下げ 君のほそい影踏めば おそろあがりのさむい径 街ではどかどかチンドン屋

水晶になりたい

あがた森魚

水晶になりたい 地面の中から顔をのぞかせて 歌をうたっていたい 時々とおる旅人たちに 歌をうたっていたい

冬のサナトリウム

元ちとせ

ほんの少しだけれど 陽が射し始めた 雪明り 誘蛾燈 誰が来るもんか

Rの解答

あがた森魚

誰が名づけたか イゾルデと 冬のミュートでサキソフォン むせび泣く聖夜に踊る二人 どちらが告げたか

午後4時のアメジスト

あがた森魚

午後4時の アメジスト 空向いて風に咲く まだやみがたき かなたへの

シャドウレス・ア・ポカリプス

あがた森魚

Choppiring Kawwaick 0.15 Picogram dk

少年カリブ

あがた森魚

少し 高すぎて 少し 涼しくて 少し

太陽のラルティーグ

あがた森魚

憶えてる 鏡の中で 空も樹も おどってた きみの影

黄昏歌劇

あがた森魚

片方の袖に腕を通しながら もう片方の腕で 強く抱きしめかえして もう少しだけ もう少しだけ