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きみコの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

157 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ローリエ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

今 夏がぼくらを連れ出した きみと描いたこの夢に色を付けようか 初めて握り締めた白いボールは眩しく見えて

上弦

nano.RIPE

明け方の空に浮かぶ薄い三日月を 乾いた指先でつまんでみた ココから東へと満ちてゆくのなら うさぎが笑うその頃は何をしよう

雲の落とし物

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

飛び込んだ 鈍色の毎日を脱ぎ捨てて 気まぐれに導かれ めまいがするほど遠くへ 高らかに鳴り響く鼓動

最終前

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

とっておきの秘密基地みたいな小さな小さなかくれんぼ 最終の電車が来るまでココに居よう ねえ 雨に濡れてもさ

ヒーロー

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

いつもより少し高いとこで 遠くに見える雨雲を眺めて呟いた あの中で誰かが泣いている 悲しみが育つスピードで雲は大きくなる

アナザーエンド

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

泡になって消えちゃったあの子のこと 思い出して怖くなって祈れなくて なんもかんも失ってその代わりに 手にしたもんは意外となくてそんなもんかな

地球に針

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

少しずつ流れ流され 泳ぎ疲れ見上げた空に 果てのない宛てのない旅 ぼくはどこかうわの空で

空飛ぶクツ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

たった一度の人生なら夢見るくらいは自由でしょう? だれかのコトバをいつからか言い訳にして 生憎ぼくらはウソツキだ 絡めた小指に縛られて 動けなくなる前に逃げ出してしまおうとしてた

ラルミー

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

闇を照らす星さえひどく安い夜だ 作りかけのパズルを壊すぼくのせいだ きみへ続く唯一の糸がほどけなくて 無理に開けた扉に欠けた月が笑う

嘘と月

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

きみがぼくに嘘をつくたび 嘘に嘘を重ねるたびに ぼくは少し優しくなれる?優しさの基準なんて知らないけど 嘘の隙から覗き込むような本当は愛してるに似ている?

アポロ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

グッナイ グッナイ 月のリズムで息をして 月のリズムで恋をする

プラネタリウム

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

雲が天を覆う夜にきみはさ 星型のライトを手に入れてさ これで今日も星が見えるでしょうって 嬉しそうにぼくを見て笑うんだ

ツマビクヒトリ(はたらく魔王さま! ED)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

つま弾く指先は欠けた月のよう 散りゆく日々の先照らす微かな灯 冷たく鳴り響きのち残る音に あまねく染み込んでく夜の続き

スターチャート(はたらく魔王さま! ED)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

夜が明ける前にもっともっと聴かせて 揺れる街から抜け出そう 手のひらサイズの空を手に 奏でる調べは今ぼくだけの子守唄

パルスター

nano.RIPE

さっき眠ったばかりだけれど目が覚めたきみの鼓動で 夜と朝の隙間から顔を出してる夢ヒトツ なにもないけどココに居ることがぼくの生きる理由だと わからないけどそういうものならあたしも欲しくなるな

もしもの話(バクマン。3 OP)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

あのね もしも今すぐにきみの元へと 行けるならばこの声がなくなってもいいや 目指す場所があまりにも遠く

うつくしい世界

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

寝っ転がったきみはちょっと拗ねたまま 夏になった空をキッと睨んでた ぎゅっと結んだ口にそっと吹く風は ちょっと湿った梅雨をずっと乗せたまま

よすが

nano.RIPE

巡りゆく時 深くなる秋 染まりだす街と木に思い出す夢 セピア色した2人が笑う 向こう側

ゆきのせい

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

まだ終わらない?悲しい物語 目を閉じたまま祈り続けてたんだ もし願い事に叶う数があるなら ああ

サクゴエ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

つむじ風には舞い上がる砂の粒 いつか試したこの柵を越えられるかな ブランコに揺られて足が飛ぶ バランスを崩してしまえば無敵

モラトリアム

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

雲は空を月はぼくたちを遮ってヒトリボッチにする 遠くなる今日から目を逸らせずに期待してヒトリボッチになる 触れ合えた分だけ離れてく 果てまで辿り着いてしまう

マイガール

nano.RIPE

魔法に掛かった男の子 初めて空を翔けた 見下ろした街はきみと作った砂の街に似てた いつもみたいにきみの背中を追いかけてゆく

最短距離で(8810ver.)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

きみの手を握ったあの感覚を忘れないうちに さっき夢見たあの景色を忘れないうちに 未完成なままがぼくらしいと言ってたきみと 不完全なモノに振り回されては笑う

リップシンク

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

じゃあね ぼくは向こう側へ じゃあね きみと向こう側へ 手を繋いだら怖いものがなくなるわけじゃないけど

月影とブランコ(花咲くいろは ED)

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

月影照らす帰り道 公園を通り過ぎると 規則正しく揺れるブランコに思わず未来を重ねる ゆうべの雨を吸い込んだ砂に足跡を残して

ハッチ

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

こんな風だったっけ どんな風だったかな あたしがずっとなりたかったのは ゆらゆらと揺れる隙間だらけ

月の出る丘

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

編曲: 佐々木淳

茜に染まる街並みにぼくの影はどこまで伸びるの もっと遠くまで行けたらいいと思うけれど 「月の出るとこを見に行こう」きみの声は耳に甘く ぼくは少し強くなれたみたい 勘違いでも良いと思った

初期衝動

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

編曲: 佐々木淳

羽を宿したクツで昨日を飛び越えた あの日のぼくには譲れないものがあった 変わり続けることで汚れてしまった? いつから世界はこんなに色を失って

ロス

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: 佐々木淳

さっきまで目の前にいた人の背中が見えなくなる 立ち止まるぼくは世界の流れに逆らっているのだろう 現実から目を逸らしたって始まるものも終わるものもない 今この目に映り込むものがどれほど残酷だとしたって

いたいけな春と空

nano.RIPE

作詞: きみコ

作曲: きみコ

涙の行方 追い掛ければ ほら キラリと晴れる街へ続いてく 向かい風を抜けた静けさの果てをきみにも見せてあげる