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藤田麻衣子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

170 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

chapter

藤田麻衣子

かかり続けた霧は どうやら晴れたみたい 悩んだから見えてきた そんなものもあった

線香花火

藤田麻衣子

風に揺れる髪飾り 夏の夜の匂い 弾ける光 儚く いびつに枝分かれ

necessary

藤田麻衣子

色んな顔をする君を ずっと見ていたい 何枚の写真を撮っても 写しきれないね

これからも

藤田麻衣子

カーテンを開けて 背伸びをした朝 昨日は電話で 楽しかったね

気持ちの整理できるまで

藤田麻衣子

気持ちの整理できるまで あとどれくらいかかりますか? 1 .思い出の品を捨てること

秋風鈴(アイディアファクトリー社ゲーム 緋色の欠片 ~おもいいろの記憶~ 主題歌)

藤田麻衣子

チリン チリン 響く 秋の風鈴 残され

君よ進め

藤田麻衣子

少し離れるだけでも 淋しがって 涙をためて この手を握りしめてた君が

White Christmas

藤田麻衣子

12月24日 大通りの街路樹に 青い光が灯れば 街も人も輝き出す

ベイブリッジ

藤田麻衣子

観覧車 ブリッジ 夜景を映す海 雨で残念だって もっとキレイなのに

胸が熱い(白華の檻~緋色の欠片4~四季の詩 ED)

藤田麻衣子

赤と青 混ざりあう 夕空がきれい 染められた ちぎれ雲

手紙 ~愛するあなたへ~

クリス・ハート

お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう

溢れる(白華の檻~緋色の欠片4~ ED)

藤田麻衣子

あなたの髪 あなたの眉 何度も撫でてみる あなたの指

propose

平川大輔

負けず嫌いで 男勝りで すぐ一人で抱え込んで 「本当に苦しい時は

Campfire

藤田麻衣子

パチパチと音を立てて 火花が宙に舞う さっきから痛い靴擦れ 空は満天星

月曜日、謎のスイッチ

藤田麻衣子

僕はよく怒られる 身に覚えのないことでまで怒られる 君はどこにスイッチが あるのかわからない

デート前夜戦

藤田麻衣子

テレビの中では 主人公が全速力で走る いいところで次回に続く 22時52分

ロータリー

藤田麻衣子

ロータリーには 帰る人たちが列をつくる また思い出す 最後のあなたの疲れた顔

向かい風

藤田麻衣子

肩を落として 歩く夕暮れ時 噴水の石に座って さっき言われた

友達

藤田麻衣子

初めはあなたの 恋愛の相談 聞いたり励ましたりしてた 辛くなった時

パンジー

藤田麻衣子

ラブソングは避けてた 今の私にはまだ 苦し過ぎるから 心の奥深くで

弱虫

藤田麻衣子

私は恐がりで弱虫で どうしようもない どんなに思っても もう終わってしまったこと

日曜日、僕は荷物持ち

藤田麻衣子

「このあとどこに行こう」 ケーキを食べながら 君が言った日曜日 「そうだな」って言いながら あくびをする僕を

遠くへ

藤田麻衣子

電車は大きな橋を越えて 景色は少しずつ 落ち着いた町を映し出す 靴を脱ぎ捨てて外を見てる

環状8号線

藤田麻衣子

君を好きだと 気付いたのは 「会いたいです」と 君が言った あの日

夜明け前、君と

藤田麻衣子

気付けば外が明るくなり始めた 映画の再放送も終わってる 頬杖ついて待ちくたびれた君が 口を開けて眠ってる 欠伸しながら僕は笑う

会いたい

藤田麻衣子

ここは懐かしい 見慣れた地下鉄 ここから見える この車両

水曜日、もえないゴミと私

藤田麻衣子

水曜の朝 左手に鞄 右手には大きな不燃ゴミ ちょっと歩きにくいまま エレベーターに乗り込む

雨音

藤田麻衣子

車の屋根に 響く雨の音 聞きながらずっと 君への言葉探す

クリア

藤田麻衣子

子どもの頃は 派手に転んで できた傷も 何もなかったように 元通りになってた

それくらいでいいよね

藤田麻衣子

それくらいでいいよね 大きく吸って吐いて 今日のあたふた 明日はさらっとできるかも