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宮崎朝子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

110 曲中 91-110 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

真夜中、リビング、電気を消して。

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

君だけが私を幸せにできるわけじゃない 分かってるはずなのにな 時々忘れちゃって 全部君に押し付けちゃうんだ

私の夜明け

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

今夜もいつもの帰り道 この公園も この泣きたい気持ちも いつもと同じで嫌になるなぁ 私、間違っていないはずなのに

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

名前を呼んでほしいな できれば下の名前で まだ目が合った事もないけど 渡り廊下

メトロ

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

私もっと強くなれるかな 今はまだ想像もつかないな 笑ってメトロに乗ってる姿 乗り換えであの駅を使う姿も

夏の恋人

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

今日も目が覚めて聞こえるのは 蝉の声とあなたの寝息 こんな関係いつまでも きっとしょうもないよね だけど夏が終わるまで

推定移動距離

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

君の住むあの街は 私にはちょっとかなり遠すぎるから いつでも会いに行けるように免許を取りました 君の住むあの街は

みんなのうた

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

大事なものを無くした 好きな人に振られた 嫌いな奴が幸せそう どれもこれも、死にやしないけど 辛い出来事だったの

女ごころ

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

彼と私はこの度両想い 私の片想いはあっさり終わりを告げた それでも彼を好きになったのは ついこの前のこと

転校の歌

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

いつもより少し早く起きて いつもより少しキレイに髪をセットした 化粧はいつもより薄くして だって今日は…

こんな僕そんな君

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

つき合ってから 手もつなげないまま つき合う前とはこれといって変化はないよ 告白したあの日 僕の鳴り止まない胸の音と

夢のはなし

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

ある日天井が迫って来る夢を見たの ある日天井が迫って来る夢を見たの 私はフローリングの床でごろごろしてて

溺れてく

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

「この男を 私の中にある言葉で 飾ったりなどしたくないのだ」 不安に光る街灯の下で あなたに手を引かれて歩いた時

ドライブ

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

免許取る取る詐欺常習犯の君は 昨夜も自転車でうちに来た そのうちねと言いながら 「海にでも行こうよ、帰りに海鮮丼でも食べてさ」

許してあげるから

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

電話に出ない理由も 既読がつかない理由も 馬鹿なふりして見ないふりした いっそのこと本当の馬鹿になれればよかったのに

あの娘の城

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

君の部屋 君のドライヤー 君のベッド そのどれもが君と私のものになった 寝る時だって

すれちがいのデート

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

朝10時 「少し遅れる」の電話 本当は家を出る前に言ってほしい きっと夜中までゲームでもしてたのね 私の今日はまた待ちぼうけから始まる

手のひらの宇宙

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

暗闇で一筋の光 私の手のひらから漏れる光 私が眠くなるまで一緒にいてくれる そんな優しいフリをして 本当は夜更かしの黒幕

行きたくない

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

行きたくないのは5月のせいにして そう言ってたらもう9月 家にいるのもなあ 飽きたけど 学校に行く気にもならない

冬の唄

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

一体この先あとどれくらいそばにいれるんだろう 冷えた耳の奥 君の足音 まだそこにいるの?

旅がえり

SHISHAMO

作詞: 宮崎朝子

作曲: 宮崎朝子

ねえ 私は元気にやってます 忙しいけれど 元気にやってます ひとりぼっちだけど