1. 歌詞検索UtaTen
  2. 鮎川めぐみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

鮎川めぐみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

39 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いちばん大好きだった

谷村有美

いちばん大好きだった こわれるほど抱きしめた 百万回もkissをした 憂鬱な雨降りの日も

心と心で

高橋洋子

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: 千住明

雨が上がった街の片隅 白い小さな花が生まれた 空は見違えるほど青く 空は青く

BLUE LACE

中森明菜

陽だまりで眠るあなた 穏やかな顔をしてる どんな夢見てるのだろう その夢に触りたくなる

ふたりじゃなきゃだめなの(アニメ『ミラクル☆ガールズ』エンディングテーマ)

Dio

どんなときも ふたりじゃなきゃだめなの けんかしても ふたりじゃなきゃだめなの

アリガト(ピーマンライトくん OP)

三浦理恵子

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: D.YUKAI

ビーチパラソルの群れが 傾いて日焼けを癒す 火照った翼を閉じて 見つめれば きらめく静寂

一緒にいれば

西田ひかる

ひとりじゃないって思う 淋しい時は 誰かもあなたのこと 考えてる

バイバイ

高橋真梨子

それは何度もどこかで見たよな よくある話 だけど所詮は他人事なんだと 冷めてた私

ハレルヤ、ありがとう(典礼会館 CMソング)

夏川りみ

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: 平井夏美

編曲: 星勝

むかし神様を 信じてた 最高の未来 夢見てた

僕が歌う理由

海蔵亮太

世界中でいちばん 悲しいものがあるとするなら 大切な人の涙 幼い僕はいつも 心の中でそっと目を閉じ

東京下町恋物語

黒木姉妹

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: 高田弘

浅草 駒形 橋の上から 行き交う客船 見下ろしました

泣かせないでよ

高橋真梨子

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: 松田良

もう 泣かせないでよ あんな 可愛い娘 ねえ

明日の風に吹かれよう

大竹しのぶ

風がとどけてくれるのは 菜の花 たんぽぽ れんげ草 そっとふるえて開くのは

プリズム・レイン

神子雅

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: 神子雅

突然雨が降り出したせいなの 水色の傘の下で 気まずく黙る瞬間 触れ合う肩と指先が熱くて

あなたらしくいて

石井明美

そうよ迷わないで 心が望んだ道なら いつも走り続ける 背中を誰より愛してる

YOU ARE EVERYTHING

中森明菜

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: Osny Melo

何度もあなたの夢を見たわ 涙で眠れぬ夜もあった 過ぎた日々溶かしてゆく なつかしいその笑顔

帰り道を教えてよ

高橋真梨子

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: 松田良

泣かないで思い出よ 揺れないでこの心 帰り道を教えてよ もうこれ以上 迷わぬように

家族だから

TOUMA

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: TOUMA

編曲: 菊地圭介

離れたら気がつく事がある 不器用な父の背中 今まで守られてたんだと 心配をかけてばかりなのに

only love

中村あゆみ

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: 松田良

編曲: 塩入俊哉

別れよう 背を向けたあの日から 起きて見る夢さえ君 すべて君

見えないね

林部智史

傷付いてる あの街の隅々まで 純白の雪が降り積もる頃 私は日々 営みを続けている

黄昏motif

高橋真梨子

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: 松田良

夢を見る頃を過ぎて 恋するなら 懐かしい話はもう しないでいよう

恋していいですか

黒木姉妹

出会いは恋の町 御堂筋あたり 忘れられない あの笑顔 なにわ育ちの

会いに行くよ

夏川りみ

はじめて会った日の 笑顔を忘れないよ すごく まっすぐな瞳で 受け止めてくれたよね

永遠の旅の中

鈴木雅之

冷たい雨が降る 僕の心に 真夏の海辺には 光あふれるのに

Burning Tonight

西田ひかる

めまぐるしい毎日に あせるココロ 気付けば胸のすみっこで s・o・sしてる

イッショケンメイ

海蔵亮太

朝から 上手く行かない monday 空回りばかり 駆け出したけど

Dreams

クリス・ハート

作詞: 鮎川めぐみ

作曲: 増谷賢

夢の先に 何があるんだろう 僕は見てみたかった わき目ふらず ただ歩いて来たよ

Bolero Preghiera ~祈りのボレロ

大竹しのぶ

いつからなんだろう 地球の上に 名前が生まれて 境界が出来た

鳥よ

夏川りみ

翼があれば 今すぐに 遥か南へ 逢いに行く

ふたりのSymphony

高橋由美子

そっと胸の奥で 目を覚ましたときめき いちばんの笑顔で 始まるSymphony

Omoide

林部智史

あれから遥かな 景色が流れた ふたたび輝く 若葉の稜線